昨日10月22日午後の記事で、


 

私の名付け親は父と祖母と父方の親戚だったと書きましたが。

名付け親兼実の親である父からは、小中学生の頃によく

 

 

 

 

 

 

 

と、いじくられておちょくられてました。

さすがあの姉の父。言動やセンスが根本的にまるっと同じだ。

 

父曰く「お前の名前は語呂が良すぎるからなあ(´▽`)」。

この時、生まれて初めて父に対して「このくそじじ」と思いました。

 

 

からかわれ何十回目のことだったでしょうか。

いつもどおり↑のようにからかわれたと思ったら、父が急にハッとした様子で真顔になり、そしてこう言いました。

 

 

 

 

 

 

 

父曰く「イエーイ!やっぱ父ちゃんすごいな!かっこいー(*´▽`*)」。

この時、生まれて初めて父に対して「知らんがな」と思いました。

 

父ちゃん、当時アラフォーもしくはアラフィフだったのに。

20~30年前、しかもただでさえド田舎だから、父親に対しては威厳や厳格さが求められた時代だったはずなのに。

何やってたんだかこの父ちゃんは…。

 

 

さすがに今では↑のようにからかわれることはありませんが、電話に出ると

「よお、茨城!元気か?イエ~イ」

とは言われることがあります(;´∀`)

 

そんな父も、もう70代です。

セブンティーン・ブギウギならぬセブンティ・ブギウギだなあ…。

 

 

 

 

 

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「東北七県目のヨメ」

 

 

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