キリン午後の紅茶のCMは、現在、あややと森光子さんが出ているシリーズですね。その中に、
あ「ミルクティーも飲むんですね」
森「ミルクティーは若い人の飲むものだと思ってる?」
あ(滅相もないという素振りをする)
ていうようなやり取りがありますね。
あのね、ミルクティーって、一般的にそうなんすか??若い人の飲み物なんすか?
そんなの初耳ですよ。仮にあの会話はキリン午後ティーに限ったことだとしても、あたしゃ納得いかないね。無理矢理な持っていき方ですよ。
そもそも、あの二人のやり取りのぎこちなさって、どういう演出ですか。あれは、アリなんでしょうか。私としては、ナシなんですが。森光子さんは、タケヤ味噌や雑誌いきいきのCMの雰囲気はしっくりきますが、今回のアレは、いただけない。
あれは、変。
冬物のセールはほぼ終わりましたね。あぁ、今回も買いそびれた。今着ているコートの替わりになるやつが欲しくて、チラチラとは物色してたんだけども、ピンとくるものに出会わなかった。そもそも、それ目的で出かけなかったんで、選考対象の数が少なかったわけで。まぁ今のやつがまだ着れるし、切羽詰まったことじゃないからいいんですが。
たいていの人はそうだと思うんだけど、バーゲンで興奮気味に買ったモノってのは、お蔵入りしてる確率が非常に高いですよね。私もあります。総額でいくらになるか…数えたくないけど、かなりチクショーな金額です。今回のセールでは、それを回避したっちゅうことで、良かったんだと考えたらいいんだな。たぶん。所謂、逆に。

電車の網棚ってものを、どう思いますか。


最近では、素材が網ではなくなってるけど、依然としてその呼び名は網棚である。

いや、べつに網だろうとプラッチック(←関西訛り)だろうと、そんなんはどっちでもいいんだけど、

あなた、あれに荷物を載せますか?

あたしゃ、載せません。


まず、重いものをあの上に乗せたら、今度下ろす時に大変でござろう。

それに、電車が揺れて、荷物が落ちてきて下の人に痛手を負わせたら、ひと悶着があるやも知れぬ。

もしくは、うっかり忘れて降りてしまい、後日、デパートの忘れ物市で売られてしまう可能性も否定できない。


だから、網棚ってのは信用ならねぇんだ。

だいたい、自分の荷物は、後生大事に抱えてるのが、心意気ってもんだ。

腕が千切れようとも、肩が抜けようとも、離しちゃなんねぇ。

てやんでぃ、べらぼうめ。

輸入物のクッキーが半値で売っていた。

チョコチップの入ったのと、リンゴの入ったのを1箱ずつ買った。

賞味期限が今月中だったから安かったので、

直ぐに傷むわけではないけど早めに食べてしまいたい。

しかしパッケージのままお菓子用の籠に入れ込んでしまうと、

いつまでも残っていそうな気がする。

そこで、私が子供の頃母がそうしていたように、蓋つきの容器にどさっと出した。

中身が見える、半透明の密封容器だ。

そうしてテーブルの上に置いておくと、小腹が空いた者が一、二枚ずつ食べるので、

クッキーは順調に減っていっている。


クッキーボックスというのは、私にはなんだかうれしいものなのだ。

子供の頃の思い出があるからだろうけど、

いくつかの種類のものを入れておけば、今日はどれにしようかな、と楽しいし、

テーブルにクッキーの入った箱がある光景は、安心感がある。

中身が手作りのものなら、なお良いとは思うが、

買ってきたものでも充分。

牛乳やコーヒー、紅茶を用意して、とクッキーやビスケットを食べながら、母親とおしゃべりをする。

ちょっと良いカンジじゃないですか。

昨日は体調不良で仕事を休んでしまった。

女子としてほぼ毎月あるヤツのせいだが、

これが毎回しんどい。

薬を飲んだら何とかなったかもしれないのだけど、

もともと胃炎がある上に、貧血の治療で飲んでいる鉄剤が胃に負担をかけているので、

痛み止めを服用してそれ以上に胃を痛めるなら飲まないほうがマシだ、との自己判断。


わたしは痛みにはわりと強いはずなんだけど、

この生理痛には、ホトホトまいる。

今日はちょっとマシになったので仕事に出たけど、

集中できなくて、ミスも多く、驚愕のトロさだった。

帰るチョイ前くらいに、やっと調子が戻ってきた。

これじゃぁ、今日も休んでてもヨカッタんでネェの。


次の時には、医者から胃にやさしい痛み止めをもらっておこう。

不甲斐ないのはゴメンなんだよっ。

以下は、かつて他所で書いてたときの過去ログ。


『2002/07/25 (木) 「やつれたー」


食べなきゃいかんですな、ちゃんと食べなきゃ。

いえね、ワタシ、今週になってから2キロ体重減ったんですが

これってダイエットじゃなく

単なる「やつれ」ですね。

(試供品でタダでもらった)栄養ドリンクとか

(特売で買った)野菜ジュースとか飲んでしのいでましたけど

コンスタントに体重計の数値が減るんですね。

ついでに体脂肪も減ってます。これはうれしいんですけどね。

お腹は空いている、倒れそうに空いている。

しかし、食べたくない。

何を食べてもおいしいと思えない。

ワタシ、精神的に病んでます?

無意識に食べることを拒んでるんでしょうか?

いーや、あおのりくん、そうじゃない。

カツオ粉先生!それじゃワタクシ、どうしてしまったのでしょう?

あおのりくん、キミはひとくちに言えば、夏バテなんだよ。

ひとくちに言えば、夏バテ?それじゃ先生、ふたくちではなんなのですか?

ふたくちで言うと、「暑さで」「バテてしまった」だよ。

先生、ステキ!じゃあ、みくちではなんて言いますの?

「暑さで」「体力が」「落ちてしまった」ってとこだな。

尊敬だわ、先生!じゃあ、よくちでは・・・

「キミは」「ボクを」「おちょくって」「いるのかい」

そんな!おちょくっていません!ふざけてるだけですわ!

あおのりくん。

ハイ先生。

阪神・巨人の漫才のネタみたいな事言わんでよろしい。

わかっちゃいました?でへへ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ってことで、今日の教訓は

「無理にでも食べよう」』




以上、過去ログでした。


*********\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?*********



あ、上の顔文字は古いですけど気にしないでください。

過去ログ載せちゃって何が言いたいのかっていうと、

四年前はそんなに痩せたんだなー、ってことです。

夏痩せしてたことはもちろん憶えているけど、

まさかそんな勢いでやつれていってたとは。

貧血のせいもあって、ひどかったんだよなぁ。

今は治療を始めたから、だいぶん元気になりました。


関係ないけど、当時は「あおのり」って呼ばわってたんだった。自分を。


これは、炒飯ではない。
「焼き飯」です。060902_1951~0001.jpg

最近のわたしは、おいしいパンが食べたい欲求に苛まれている。

どっちかっていうと、噛み締めて味わうことのできるパンが食べたい。

噛み締められるのがいいから、デニッシュはアウト。

「おいしいパン屋さん」と言われるとこはいろいろあるけど、

品揃えがデニッシュ系ばっかしなのは、わたしにとってはブーーーである。

デニッシュって、バターを小麦粉でつないで食べてるみたいなんだもんなー。

パンではないけど、同じ理由により、フレンチタイプのパイもあまり好きじゃない。

バターばっかし食わせんなっての。

フランスパンだっちゅうくせに、何度か噛んだら難無く嚥下しちまうようなやつも、却下。

スーパーやコンビニで売っているパンは、どれもこれもダメ。

とくに、ヤマ○キのは身体にヨクナイモノが入ってる率が高い気がする。

やむなく袋パンを買う際には必ず原材料表示を見ているが、ヤマ○キはイランモノが多くね?(←イマドキふう)

三年ほど前、一ヶ月間昼食に袋パンばかり食べていた時期があったけど、

一ヵ月後、急に、全く食べたくなくなったのだ。

たぶん、身体が拒否したんだろう。

べつに、ヤマ○キばっかし食べてたわけじゃなくて、いろんなメーカーのを食べたんだけど。

ちゃんと作ったパンは、ほんとうにおいしい。

ちゃんとじゃなく作ってしまっているパンは、おいしくない。

近くで買えるからと、ついつい袋パンを食べているけど、そして今日もそんな昼食だったけど、

明日はおいしいパンを食べよう。

ちょっと早めに家を出て、パン屋さんで買っていこう。


ちょいと話題になってた、亀田父とやくみつるの対決(?)を遅ればせながらネットで見た。

亀田父がやくみつるの挑発にマジギレ、みたいな報道されてたやつね。

けどもわたしは、亀田父の言葉なんかより、やくみつるがズルベタ関西弁でキャンキャン吼えてるのがやたら癇に障ってしょうがなかったんだが。

攻撃したいなら、相手によって攻撃方法を考えんかい、やくみつる。

腰が引けた体勢で、なんぼパンチ繰り出したって届かんわい。

あの場面を見て、「やくみつる、よくやった」と言っている人もいるようだけど、

ワイドショーでコメンテイター慣れしている人が、つい調子に乗って的外れなパフォーマンスをやっちゃっただけにしか見えん。

いしいひさいちの描く画を荒く削ったようなやくみつるのマンガ。

亀田父に対しての態度は、彼の描く画と同じに、お粗末だった。

あれは、挑発と言える代物か?

ワイドショーの討論コーナーで、これまたワイドショーには素人の亀父相手にズルベタ関西弁でまくし立ててるのだから、

「あの」亀父がああいう言動をしたところで、それは想定の範囲内(昨年の流行語大賞ね)であったと思うのだが。

やくみつるの中途半端なあのパフォーマンスは、小心者がへっぴり腰で錆びた肥後守を振り回してるみたいだ。

本気じゃねぇなら、チャラチャラ出て来るんじゃない。やくみつる。


たぶん、わたしはやくみつるが嫌いなんだな。

小心者なくせに自分を正当化したがるオトコがわたしは大嫌いで、

やくみつるからそれと同じ臭いを感じ取っちゃってるんだな。



今更な気もするが、最近、ジャガー横田のダンナに、萌え。