臓器の修復時間帯をジョコビッチ先生に学ぶ。 | おうちがいちばんおいしい!産直食材配達の店ままともやです【中野区】

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毎度ドキドキままともやです。

先週の本欄でご紹介した
『ジョコビッチの生まれ変わる食事』。

先週の日曜にアマゾンから届き、
最速で読了。

この1週間は、ジョコビッチへのリスペクトモード全開です。

ジョコビッチは、テニスが自分に与えてくれた一番の贈り物は世界を旅する機会だと書いています。

彼は旅をして他の文化に触れ、開かれた思考(オープンマインド)を手に入れました。

そして、東洋医学の考え方から、臓器はそれぞれ修復する時間があることを知りました。

肺は午前3~5時、
大腸は午前5~7時・・・

途中は省略して、

肝臓と胆嚢は午後11時~午前3時だそうです。

確かに、咳で目が覚めるのは決まって午前3~5時です。

肺が体内のごみを排出してくれているのですね。

蕁麻疹が出るのも決まって深夜、午後11時過ぎのように思います。

これは、肝臓が毒出しのためにフル稼働してくれたから。

ありがとう、肺!
お世話になっています、肝臓!

ジョコビッチ先生(←もはや先生!)のおかげで、確実に身体との距離が近くなりました。

写真は昨日の朝食です。
スイカスムージーとブルーベリーです。




感謝を込めてりんご
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