tatataが通う支援学校では、視覚支援はしっかりあって、具体的な方法をアドバイスしてくれたり、音声に固執せず、その子が使える手段を支えようとしてくれて、少なくともtatataとは文字を使いあってくれる。

最初からそういう環境だったので、それが『支援学校の当たり前』だと思っていたけど、そうではない『支援学校』もあるんだ……

tatataは本当に恵まれている。