こんにちは!ママガク学長新井です。

 

 

ある日の、こどもリベラルアーツけんきゅうじょ。

 

たかがセロファン。


たかが洗濯バサミ。


たかが紙コップ。

 

 

日常的にあるもの。
簡単に手に入るもの。

 


全て100均で買えるから
この3つ揃えたって税別300円。

 

 

その中でどう楽しむか。

 

「考える力がない子」はすぐ飽きるんです。

飽きるから別のものを欲しがる。逃げようとする。


「考える力がある子」はどんどん自分で閃き、チャレンジして展開させていく。

だから楽しさが長く続く。

 

結果「集中力」が身につく。

 

 

 

与えられた素晴らしい環境で楽しいのは当たり前。


ディズニーランドが楽しいのは当たり前。


 

 


0から1を生み出すために必要なのは
何でもない中からでも
面白さや楽しさを見つけること。

 

 


そのためにも「考える力」が大切なのです。

 

 

2歳で読み書き・計算が出来てたら確かに凄い!って言われるかもしれない。

でもそれは小学校に上がればみんなできるようになる。

 

 


それよりも
固定観念のない
柔軟な発想があり
突き抜けた想像力がある時期。

 



 

「子どもが子どもらしく遊べる時期」を
もっと大切にしたい、


そんな想いで「こどもリベラルアーツけんきゅうじょ」は運営しています。