あらま、気がついたら、
前回から、20日近く経っちゃいました。
書くことはたくさんあるんですが、
書く時間が…
腸には、
つもり積もった思考が
たまる場所でもあります。
取り込んだ食物が、
栄養として使われ、
要らないものが、
外に便として
出されるわけです。
身体は、思考に影響されやすいです。
そのもっともたるものが、
消化器系の臓器です。
ここをいかに
健康に保つかが、
思考を理解し、
自分自身が解放され、
自由になるかのポイントです。
過敏性大腸炎という症状があります。
環境の変化についていかれなかったり、
ストレスの影響で、
下痢などを引き起こしやすくなるんですが、
酒粕が腸の働きをよくしてくれます。
乳酸菌なども、いいですが、
動物由来の発酵食品が、
意外に体に合わないという人もいますよね。
酒粕は、日本人の体質に合っているというか
古くから、馴染みのあるものですからね。
大豆、米からの発酵食品は、
みそ、しょうゆなどがありますが、
塩分に気を付ければ、
日本人の腸を整えてくれるんでしょうね。
思考に対して、
いかに腸をいたわるか。
そこで、酒粕なんですよ。
味噌汁飲む人多いですが、
そこに、酒粕と
おろしたしょうがを入れると、
身体が暖まってきます。
冷えは、
ネガティブな思考が優位になる時なので、
できるだけ、
身体は冷やさない。
孤独感、
自己否定
などのネガティブが
冷えから来ることが多いんですよね。
夏は冷房、
冬は気候から、
身体が冷えてきます。
それに対して、
いかに身体を暖めるか。
暖かくするための燃料ですね。
酒粕、しょうがが
適しているんじゃないかと思いますね。
あら、気がついたら、
先月から更新してませんでした。
1度、しないと
ずるずるしちゃいますね。
潜在意識の奥に、
破滅思考を持つ人って、
よくみかけます。
自分が幸せになろうとしちゃうと
無意識に自分から壊しちゃう人。
「私は不幸になるべきだ。」
「幸せになるのが怖い」
という思考を根底に持っているんですよね。
自己肯定や
自己価値の問題からその思考が
来ることが多い。
今でも、たまに
男女の相性見てくれって言われることがあるんですが、
宿曜占星術を中心に見ることが多いんです。
宿曜の中に、
安壊という星回りの相性があります。
巡り会うときは
引かれあい恋に落ちますが、
いずれ、傷つけあい
不幸になっていく関係性です。
宿曜では、
避けることを奨めてる関係性です。
でも、破滅思考があると、
ついそう言う関係性を選ぶ傾向が
強いんですよね。
宿曜でいい相性と言われる
栄親という関係性があり
そう言う人との出会いがあっても
選ばないんです。
安壊は、ある意味刺激的で
劇薬なんですよ。
デメリットが大きすぎる。
でも、そこに惹かれちゃうんですよね。
恋がうまくいかないって、
思うときは、
自分が幸せになることを恐れていないか、
自分の思考を見て行くことが必要です。
自分の思考を見ていくと、
自分の生き方に符号していくこと多いんですが、
自分では気がつかないんですよ。
でも、その思考は
ライフスタイルを作り上げているんで、
自分の人生振り返れば、
自分に破滅思考があるというのが
わかるはずです、
一回、こう言うことがあったと
過去から今までを
紙に書いてみるのがいいんですよね。
そうすると、
気付きますから。
ちょっと大変ですが、
自分を変えるには
自分を振り返るのが一番だったり
するんですよね。
先月から更新してませんでした。
1度、しないと
ずるずるしちゃいますね。
潜在意識の奥に、
破滅思考を持つ人って、
よくみかけます。
自分が幸せになろうとしちゃうと
無意識に自分から壊しちゃう人。
「私は不幸になるべきだ。」
「幸せになるのが怖い」
という思考を根底に持っているんですよね。
自己肯定や
自己価値の問題からその思考が
来ることが多い。
今でも、たまに
男女の相性見てくれって言われることがあるんですが、
宿曜占星術を中心に見ることが多いんです。
宿曜の中に、
安壊という星回りの相性があります。
巡り会うときは
引かれあい恋に落ちますが、
いずれ、傷つけあい
不幸になっていく関係性です。
宿曜では、
避けることを奨めてる関係性です。
でも、破滅思考があると、
ついそう言う関係性を選ぶ傾向が
強いんですよね。
宿曜でいい相性と言われる
栄親という関係性があり
そう言う人との出会いがあっても
選ばないんです。
安壊は、ある意味刺激的で
劇薬なんですよ。
デメリットが大きすぎる。
でも、そこに惹かれちゃうんですよね。
恋がうまくいかないって、
思うときは、
自分が幸せになることを恐れていないか、
自分の思考を見て行くことが必要です。
自分の思考を見ていくと、
自分の生き方に符号していくこと多いんですが、
自分では気がつかないんですよ。
でも、その思考は
ライフスタイルを作り上げているんで、
自分の人生振り返れば、
自分に破滅思考があるというのが
わかるはずです、
一回、こう言うことがあったと
過去から今までを
紙に書いてみるのがいいんですよね。
そうすると、
気付きますから。
ちょっと大変ですが、
自分を変えるには
自分を振り返るのが一番だったり
するんですよね。
私は首の変形から、
前に首が傾くので、
背中も猫背になることが多いので、
結構、この部分は苦労してます(笑)
いずれは、この部分についても書いてみたいですね。
今回はセンタリングと
グラウンディングについてです。
ぶれない心、
不動心は、
センタリングからくるものですが、
センタリングはグラウンディングができているからこそ
成り立つもので、
決して、別個ではないんですよね。
身体の軸、
体重移動で、
要となるのは背骨であり頚椎です。
左右に傾かず、
(女性性、男性性)
前後に倒れず、
(過去と未来)
常に今、現在に
存在し、今を実感しているか。
今を生きると言うことですが
支えているのは、
どこかと言えば、足腰です。
骨盤のややしたから尾骨、仙骨があり
背骨がある。
脚の長さが違ったりしたり
骨盤が傾けば、
前後左右どちらかに体重がかかっているわけですから、
身体が歪み、
どこかに負担がかかっている。
身体の癖と
インナーチャイルドは密接ですから、
どこかで、
インナーチャイルドが解消されずに
自己防衛を続けているわけです。
インナーチャイルドのもたらす
不安から焦燥感などがあれば
センタリングで軸を感じるのは
難しいものがあります。
上半身と下半身は
ひとつにつながっているわけなので
センタリングとグラウンディングは
別のものではなく、
グラウンディング、安定できる土壌があるから
軸が立っていられるわけで、
土壌がガタガタなら、
軸は倒れてしまうわけです。
思考が種なら、
土壌がしっかりとしてなければ
育ちません。
両足のバランス、
骨盤の安定、
胃腸などの消化器
子宮や精巣と言った内分泌系の臓器が
いかに怖れなく、
今を生きているか。
それができてこその
センタリング、軸なんですよね。