内閣委員会の視察で北九州市に来ています。
まず、次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究を視察しました。水深50メートルに設置可能な浮体で、曳航も可能です。日本の気象、海象条件に対応した低コストな発電システムとして期待されるものです。羽の数は2枚です。


続いて、ミクニワールドスタジアム北九州へ。小倉駅から徒歩7分、新幹線停車駅からの近さが全国1番です。サッカーやラグビーのトップリーグの試合が行われています。
最前列からタッチライン、ゴールラインまでの距離は8メートルという近さから、ゼロタッチスタジアムと呼ばれています。