大切な人やペットが突然居なくなると、

心にポッカリと大きな穴があいて、

まるで身体の一部をもぎ取られたかのように

身動きが取れなくて

どうしようもなくなったりします。

 


普通は時間の経過とともに

だんだんと癒されていくのですが、

時間が経っても癒えなかったり、

逆にその哀しみが増幅する場合もあります。



ヒプノセラピーでは

悲嘆療法(グリーフセラピー)

と言う手法があります。



催眠状態にて亡くなった方との

未完のコニュニケーションを果たすことで

癒されて心に光と希望を映し出します。




お読み下さいましてありがとうございます。





吉祥寺ヒプノセラピーサロンa-hum

https://a-hum.jimdofree.com

 

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