エラ(咬筋)ボトックスの経過について | リッツ美容外科Dr.牧野のブログ
2012-06-30 16:08:50

エラ(咬筋)ボトックスの経過について

テーマ:美容外科手術 輪郭
こんにちは。リッツ美容外科東京院の牧野です。
本日は目黒で診療です。

本日は埋没二重があります。
(埋没二重についてのブログは
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先日、エラ(咬筋)ボトックスの相談がありました。
患者さまはボトックス治療が初めてだったのでいろいろとご不安のようでした。
その際にエラボトックスの治療後にタルミがでることがあるのか質問されました。

私も咬筋ボトックスの経験があり、治療後のタルミを経験いたしました。
体重が増えていないのに周囲から「太った?」と言われたことがあります。鏡を見てみると確かにあごの下にタルミがあり、二段アゴのように見えなくもない状態でした。
時間とともに徐々に皮膚も引き締まってきて、現在は無くなりました。その経験から時間とともに皮膚の弾性によって戻ると思います。ボトックス初回の方は咬筋のボリュームがある程度残るので大丈夫ですが、数回続けてみるとエラの咬筋が非常に薄くなり、タルミが生じることを考えておいたほうがいいかもしれません。

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