エラの側面の盛り上がりは咬筋ボトックスが効果的です ー咬筋ボトックスー | リッツ美容外科Dr.牧野のブログ
2012-05-31 18:33:16

エラの側面の盛り上がりは咬筋ボトックスが効果的です ー咬筋ボトックスー

テーマ:美容外科手術 輪郭
こんにちは。リッツ美容外科東京院の牧野です。
本日は目黒で診療です。

本日は鼻尖縮小術があります。
(鼻尖縮小術についてのブログは
こちら
ご期待にそえるように精一杯がんばります。

本日は咬筋ボトックスについて紹介します。

咬筋は下顎骨の角部から頬骨体部から弓部にかけてつながている筋肉です。
その名の通り咬むときに使う筋肉で、咬みしめると筋肉の盛り上がりを見ることができます。

咬筋


正面から見るとエラ部分に一致して盛り上がっています。




ボトックス治療後

ボトックスを行うだけでも小顔にすることが出来ます。
痩せたようにみられ、きれいにみられるなどの効果があります。

ガムを長く噛んでいると、少しアゴがくたびれますが、食事の際に支障はまったくありません。
また歯ぎしりなどの症状を改善する効果もあります。

当院のボトックスはアメリカのアラガン社のものを使用しています。

リピート率の高い人気のある治療なのでぜひご検討くださいね。

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