スパイク伝播であなたのペットが死ぬかも!? | NYトレーナー(年齢不詳)Makiブログ
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こんにちは! NYから発信しています♪

 

先月、枠チン接種者からのスパイク蛋白伝播被害が身近に起きた話をあげたら、文字通り世界中から大きな反響があったのですが (「スパイク伝播進行中!膠原病の初期症状+不正出血/流産, etc.」参照)、

 

今回は、そのスパイク伝播被害がペットにまで及ぶ可能性がある という話をしたいと思いますビックリマーク

 

私も当初は「接種者の汗や体液、呼気だけで伝播なんてまさか」だったのが、実際に被害が身近に起きて(やがて自分もあせる)、

さらにファイ〇ー製薬の公式文書にも記載がある事を知り、

シャレにならんでーDASH!」に変わった事は上の記事で取り上げました。

 

そして、

 

「そういえば ワクチン接種者が愛犬を撫でていたら犬が死んでしまった という話もあったけど、あれも十分あり得るのかも知れないなー」

 

なんて思っていたら 実際に身近で起こりましたビックリマーク

 

その子は犬ではないのですが、犬よりも人なつこくて甘えん坊のウサギのチョコちゃんでしたうさぎ

 

choko2

前日まで元気いっぱいに愛嬌を振りまいていたチョコちゃん(左)が、突然のように天国に旅立ったとのこと(右)

私は飼い主さんにお会いした事はないのですが、FBで繋がっていて、彼女の愛らしいチョコちゃんの写真付きの投稿を見て、動物大好き(でも飼えないあせる) 私としては、胸が締め付けられるような思いがしました。

 

飼い主さんにとって納得のいかない「突然の死」との事で、時期が時期だけに「もしや」と思わせるものがあったので、ここに彼女の投稿をご紹介させて頂きますね↓

 

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おはようございます  昨夜に7歳になるウサギのチョコちゃんが急に亡くなりました。

 

音に敏感なので、もの音に驚いたのか、慌てて走りだし足をバタバタさせていたので、フローリングの床で足を痛めてしまったのかと思って抱き抱え、手当てレイキをしたのですが、
心臓発作でも起こしたように、ピタッと動がなくなってしまい、一晩添い寝しながら手を当ててましたが、残念ながら天国に召されました。。。

 

今まで、多少転んでも、私の足にまとわりついてきて、うっかり蹴ってしまってもへっちゃらな子だったのに。。

 

ウサギの寿命は5〜10年と言われていて、7歳なら平均寿命ではありますが、その他に思い当ることは、4日前に家族の一人が、2回目のワクチ○接種してきた人が休暇中もあり、長時間リビングにいたことも因果関係がないとは思えない。。。

 

でもその事を伝えても、ワクチ○が必要だと思って打った人にとっては、心配や不愉快にさせるだけなので、因果関係の事など伝えるのは控えました。

 

そして、お仕事のあり方について色々と考える時期にあるようにも感じていたので、今は本当にやりたい事は?

どのようにこれから過ごしていくのか?

 

改めて自分の心に向き合ってみようと思います。

 

<以下略>

 

デカく波々と肥えた人間でさえ、ひどい体調不良を引き起こす場合があるのだから、小さな動物だったら死んでしまうというのも不思議ではありません汗

 

人間でも、まだ免疫力の低い新生児がスパイク伝播(おそらく) で亡くなったという話も出てきていた所でしたダウン

 

岡山県の過疎地にあるM区は接種率が一番低いそうで、それはなぜかというと、以下の話を皆んな知っているからなのだそうです↓

 ”田舎の過疎地で実際に
 「接種したから、ようやく孫が抱ける」
 と赤ちゃん(孫)を抱いた爺さん。
 数分後に爺さんの腕の中で亡くなった。
 以後、この地区ではワクを打つ人がいなくなった。
 地方紙に小さく出たようですね。”

 

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さらに、ツイッターにこんな投稿もあったようですダウン

 

cho3


字が小さくて見えない人のために↓

”姪の赤ちゃん生後4ヶ月。2週間程前に亡くなりました。
子守り役の曾祖母がワク〇〇二度接種済みでした。
健康に問題なく産まれ、すくすく育ち3ヶ月検診も、問題ナシ!
抱っこした時も、力強い健康体に感じていました。
パパの手の中で突然死しました。
警察の取り調べから岐阜大学病院で検視になり、結果は
「拡張型心筋症」
病院で、今流行りの病気です!と言われたらしいです!😢

 

関係が有るのか偶然なのか分かりませんが、曾祖母は子供、孫、ひ孫と10人以上の子守り経験者です。
その曾祖母が、
「この子だけ変だった。抱っこすると呼吸が荒くなっていた。
「あの時気付いてお医者様に行けば良かったんだけど、直ぐに治まっていたから」
と言って泣いていました。

 

もしかして曾祖母の吐く息を浴びて荒くなっていたのでは?
と思えてなりませんが、ワク〇〇接種者の影響かどうか分かりません。”

 

<以上>

 

どちらの投稿にも、かなりの数のコメントが寄せられていましたが、スパイク伝播の恐ろしさ(実体験を含め)を語る物ばかりだったのは、決して他人事ではないと言えるでしょう。

可愛がっていたペットが亡くなっただけでも辛い話なのに、それが自分の子供や孫だったりしたら、その悲しみたるや想像を絶するものがありますがあせる

チョコちゃんの飼い主さんが

急死したことで わたしは改めて警戒しなさい。と言われてるように思いました。

とおっしゃっていたように、動物たちは自分たちの身をもって、人間に警鐘を鳴らしてくれているのかも知れません。


☆〜 ☆〜 ☆〜 ☆〜

今まで人類は動物(特に牛, 馬, 豚など) を搾取するだけして来たように思えます。


さらには人類同士で憎しみ合い、殺し合い、今は増えすぎたとされる全世界の人口を85〜95%削減するという「行動計画」が 国連の「アジェンダ21」に記され、それが着々と進行中としか思えないーという狂気の時代にまで突入した訳で😅

 

地球上の動物たちを搾取に搾取を重ねた挙句、人類同士でエゴ丸出し、お馬〇丸出しな狂騒曲を勝手に繰り広げているだけで、正直、地球にとっては人類が滅びた所で痛くも痒くもないーむしろ野生動物たちは「やっと地球が正常化した」と喜ぶかも!?🤣

 

人類は勝手に殺し合って、とっとと滅びろ!!

 

という内海聡先生なみ?の厭世感を感じなくもありません。

 

動物たちにはマスクも、正体不明の枠チンも必要ありません (人間が創り出した枠チンから悪影響を受ける事はあっても)。

 

言葉を語らない動物たちを搾取し続けるのはいい加減にやめて、彼らから「無条件の愛」や「自然の英知」を学ぶ時が来たのかも知れません。

 

animalove
↑人間が、彼ら以上に何がどれだけ優れているというのか…

 


愛らしいチョコちゃんの死で、また1つ悟りの境地に達した私でありました。

あなたが動物たちにとっての「生物兵器」にならない事を祈って✨


Love from New York

 

 

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NY年齢不詳トレーナーMaki

100才現役トレーナーをめざして絶好調!

リウマチを運動療法で克服し、気がついたらNYトップジムのモデル系肉体改造の人気トレーナーにビックリマーク

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