2011-09-17 06:47:12

20キロ圏内放浪犬の保護難航、民間協力要請に聞く耳持たなかった政府に憤り。

テーマ:レッスン
何度も、再三みんなが声挙げ、要請してきたことでした。 圏内ペットの一刻も早い保護を、実績ある民間愛護団体と連携して迅速、効果的にすべきと多くの人たちが様々に訴えてきました。 今回は、飼い主である被災者の支援であり、放置は、子犬、子猫が増え野生化し、予防注射等の措置受けないままだと、人への事故という問題も起こりかねない、と再三何度も保護を訴えてきたのに、今頃になってやっと動き始めたのはいいけれど、野生化した犬は、捕獲機にかからず成果があがらないと。 国が放置し、野犬化し小動物を襲い命繋ぐしかない状態に、ペットを追い込んだのは、政府の責任。 放置したあげく、野生化した危険動物として事故が起きたら、国は、殺すのですか? 殺せばすむとでも安易に考えてるのでしょうか。問われるべきは国の責任。 人の手からフード与え、なんとか早い保護をしなければ、もう時間の猶予ないと感じます。
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18 ■動物愛護

動物愛護週間って何なんでしょうね。

ただ虚しさばかり。

飼い犬だって飼い猫だって、あの日までは平和に暮らしていただろうし、飼い主さんには無償の愛で答えてあげてあただろうし。

当たり前のことができない変わった人達が、多くの人達の意見に耳も貸さずに意固地になっているだけなのでしょうか?

民主主義って官僚的な考えで成り立っているのでしょうか?

マスコミも、すっかり被災地の動物達に関する情報を流さなくなっています。

民主党の議員さんも救済に尽力いただいているのは知っていますが、追い付かない。

批判していても変わらないのであれば、今こそ動物愛護を思う人達の団結と行動が必要ですね。

17 ■漢字が違っていました

政務三役の「決裁」でした。
意味が違うので訂正させて下さい。

16 ■保健所

こんにちは。いつもブログ拝見させて戴いてます★


是非見て戴きたいブログがありまして、カキコミさせて戴きました。

この3連休に入る前、一匹のワンコが千葉愛護センターに収容されました。

ワンコは13歳。そして、お腹には赤ちゃんがいます。そして癌を患い、飼い主に持ち込まれました…


ワンコは多分ネネちゃんと言います。アニマルセラピーの方がワンコに聞いたそうで、みんながネネちゃんと呼んでいます。

ネネちゃんは、ネットの皆さんの協力で引き出しが連休前に決まりました。
でも、手続きなどで役所の方が連休明けに渡すと言われたそうです。

ネネちゃんは、収容中血便、下痢、を繰り返し、それでも連休明けの助けを待って自分の為にお腹の子の為に食べては吐いてを繰り返し必死に生きようとしたそうです。

ブログを見た皆さんからネネちゃんを助けてと悲しみのコメが寄せられました。

同時に引き取りが決まっていながら臨機応変に対応できないこの国のシステムに怒りと憎しみさえ抱きました。

臨機応変、迅速に対応できない日本の行政は…
今回の東日本大震災にも置き換えられると思います。

命を粗末にする者は必ず自分自身に帰ってきます。

私は幼い頃から保健所で処分される犬や猫がいる事を知っていました。

幼い自分はどうする事も出来ず悲しみを抱きながら大人になりました。

…あの頃から何もこの国は変わっていない…


だけどただ一つ変わった事があります。

それは、沢山の動物たちの悲しみを知った私は、殺処分0を目指して周りから変えてやる!同じ志を持つ人とこの日本を変えてやる!と立ち上がった事です。生涯を掛けて亡くなった動物たちの無念を晴らしたいです。



話しが逸れましたが、こちらがネネちゃんの事が書いてあるブログです。
是非御覧戴きたいです。

ガンマンさんのブログからです。↓
http://ameblo.jp/wanwan2011/entry-11019414432.html

15 ■有権者が選んだ政治が今の姿

藤野先生いつもありがとうございます。

なぜ政府が保護団体の訴えを無視するのか、少しでも思い当たることがあれば教えて頂けないでしょうか?思いつくことはみんなしましたがもう手詰まりです。
先生は私と違い政治の世界をご存知なので、どうすれば動物を助けられるか参考にしたいと思います。

4月には畜産団体、乳製品の大手メーカー、JAなどに家畜の悲惨さを訴え助けるように電話を掛けました。

政治家や役所にも電話やメールを何ヶ月もし続けました。

国の役人をバッシングしている人もいますが、決定権の無い官僚を叩いても、私には時間の無駄で動物救済に役立つとは思えませんでした。

官僚が現場へ出張に行く決済を民主党の政務三役はおろすのでしょうか?そんなことすら認めないでしょう。

存在感のない知事にも不信感、不満が一杯です。

多数の有権者が不満を訴えないから政治家や業界団体がこのままなのだと思うのです。

福良すずめさんがおっしゃるように「政権の姿は、大多数の国民の姿の現れ」と最近私も感じています。

14 ■どうしたら…

突破口は何だろう?どうしたらいいのだろう?(無い知恵を絞ってもやはり少々過激なことしか思いつきません…)時間が無いとあせるばかりです。悲しい報告、頑張ってる子を見るたび諦めてはいけないと思います。

13 ■ありがとうございました!

今日の食育の講義、すごくためになりました。
政治内容が主婦の私によく理解できるように、お話し下さったことに感謝しております。
試験も・・・お陰さまで先生のところはバッチリでございました。
食育、深い仕事です。
2級合格したら、ますます勉強して日本を元気にしてゆきたいと思っています。
先生、母と同じ年齢とは思えないほど、美しく、可愛かったです。
私、美の面でも尊敬します。

12 ■野田政権も国民の声は無視

野田政権、被災者に寄り添うなどと口先ばかり。
この半年でどれだけの動物が苦しみ死んで行ったか。まだ警戒区域で飢えに苦しむ動物が沢山います。被爆のリスクがあるなら、防護服に線量計、時間を制限するなどしていくらでも保護できます。警戒区域の除線と一緒です。動物だからと命を軽視する野田政権。私達の声は届いてるのにさっぱり行動しませんね。もう苦しめないでほしい。

11 ■無題

私も、福良すずめさんと同じ考えです。日本は現在、戦争も無く、殺略もなく、飢えて無くなる人もいない、と皆思っています。その結果、政府を批判しても、結局はそんなに、危険な判断を政府がするはずはない、とどこか心の中で安心してしまっているようなところがあるのではないでしょうか?でもその安全な政策は、未曾有の事態においては逆に人の心をおろそかにして、苦しめる、恐ろしさも持っていました。政府だけが悪いのではなく、皆一人ひとりが問題意識を持って必要があればあらゆるところへ、訴えていくようにしなければいけないと強く感じます。

10 ■国民一人一人の意識は…?

確かに、政府の対応は粗末ですし信頼もできません。

でも、電車の中に居る、ショッピングセンターに居る、ゴルフしてる…私達の周囲の『一個人』の意識が変わらないと、政府も変わらないと思います。

個々の集合体が、今の『見て見ぬふり』を造ってるのであり、政権の姿は、大多数の国民の姿の現れと感じます。

9 ■無題

こうなることは最初から分かっていたはずですよね?
犬たちは何も悪くありません!
悪いのは一斉に保護をしなかった政府です!

日本はどこまで動物を粗末にすれば気がすむのですか?

8 ■無題

政府には本当に腹がたって腹がたって、ゆるせません!

私は『警戒区域内の動物を見捨てないデモ』に参加し、政府へ救出要請の署名も何回か集め、関係省庁や首相に嘆願書や嘆願メールを送りつづける活動をしました。

しかし無視です

それどころか、まだまだ殺し続けるわ命を繋ぐ活動や保護活動は妨害するわ、許せない事しかしない!


いったい政府の誰が“うん”と言ったら、苦しんでる子達を助ける事ができるんですか?

教えて下さい

7 ■これが

先進国と呼ばれる国のやることでしょうか。
ずっと誇りに思い、愛してきたけど、もう本当に、無理です。
でも命を諦めることは絶対できないです。
何も悪いことしてない、きれいで純粋な生き物たちを、国がここまで苦しめるなんて、虐待の範疇すら超えてます。
頭がおかしくなりそう。
なんとか考えていかないと。一匹残らず救助されるまで、絶対止まっちゃいけないと思います。
藤野先生、ご尽力いつもありがとうございます。

6 ■無題

酷すぎます…。
我々はどう動けば良いのでしょう。
署名を集めてもスルーされるのでしょうか。
殺処分という言葉ばかりが聞こえてくる政府にうんざりです。何もかもに信用が出来なくなる政府。

5 ■やる気があるかどうか

私も政府には以前からずっと憤りを感じてました。今本獣医師、UKC代表も早いこと手を打たないと野犬化、感染症などの問題を引き起こすと警告してるにも関らず、NPO団体が圏内立ち入り許可を要請してるにも関らず何もしない。やってることと言えば永田町で「学級委員の政治ごっこ」云々とほざいてばかり。先日エンジェルズさんが和歌山へ救援物資を届けに行ってました。東北の犬達の世話だけでも大変なのに。彼等みたいな機動力、行動力が今の政治家達に全く欠けてます。被災者達を助けよう、命を繋ごうという気がないのでしょうか?要はやる気の
問題じゃないでしょうか?

4 ■なぜ

なぜ早くに動かなかったのでしょうか?
散々、警戒区域の動物救出のための署名や手紙を送っていたのに放置され。
挙げ句の果てには「野生化」。
きっと次は大量虐殺が始まります。
わざと国民の怒りを買っているとしか思えません。
一刻も早く、殺さずに救出していただきたいです。

3 ■また、シンクロ! 同感です!

今、ちょうど真紀子さんと、同じような政府への憤りのブログの記事を書いたばかりです!!、
被災地にばかり、
負担としわ寄せが、いきます。もう、半年どれだけの、動物達を殺し、虐待すれば、気がすむのでしょう? 福島県動物救護本部は、被災ペットの殺処分はこれからも、一切行いません。と明言しています。圏内で新しい命が増えれば、保護数もふえていきます。でも、資金がない。

政府のやり方は原発問題を抱え、資金不足人員不足に苦しむ福島県をさらに苦しめています。
この責任は政府にありと、私も思います。
原発警戒区域内の被災ペットのかかる費用は国が負担し、また、動物救助の為
早急に「、前向きで、良心的な愛のある選択、」を政府にお願いします。

2 ■無題

藤野さん、これでは想定内の最悪の方向に動いている気がします。ここまで6ヶ月にわたる民間ボラの自己責任にもとづく救助活動を否定し続ける理由は、冷静に考えて何でしょうか。このような大災害時に行政スタッフだけでは手が回らないのは自明ですから、法令遵守違反が根拠なら、自治体が通行許可証を発行すればよいことですし。半年放置→多くが餓死、野犬化→殺処分なんてシナリオは噴飯ものです。これが誤情報であることを祈ります。

1 ■まさに地獄

野田政権も、ホロコースト推奨政権だった。

多分、囲い込んで、動物達を追い込み




惨殺劇となるのでしょう。


こんなに月日があるのに、何もしない政府。


しかし、私達 日本人は、負けない。
出来ることを する。

だって、私達は、日本人。

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