生理のたびに痛み止めを

飲まないと耐えられない女性が

薬を飲む回数・量を減らし

 

生理痛がない

カラダ作りができるテキストです。

 

 

購入された方から

こんなお声もいただいておりますピンク音符

 

ボリュームはありますが、重要な情報のみが簡潔にまとめられていて実践しやすそうです。
あれこれ試すより、いただいたものに書かれている内容をしっかり意識してみます。

 

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加筆修正のため

15ページから18ページに増えました

 

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なるべく痛み止めを飲みたくなくて

痛みを限界まで

我慢してから薬を飲む

 

 

こんな薬の飲み方を

あなたはやっていませんか?

 

これは、多くの方がついやってしまう

痛み止めを効きにくくしてしまう

間違った薬の飲み方です

 

 

実は、

 

その飲み方のせいで

痛み止めを

飲む量・回数が

増えているのです!

 

 

 

飲みたくない薬の

上位に入るのが

生理痛の薬・痛み止めです。

 

痛み止めは、

痛みを抑えるだけなので

なるべく飲みたくないと思いますよね。

 

 

わたしが薬剤師として患者さんに

いつもお話する

痛み止めの飲み方のポイントがあります。

 

 

それは

 

『痛み止めは痛くなりはじめたらすぐに飲む』

 

 

このテキストでは、

 

なぜ『痛くなりはじめたらすぐに飲む』と

 

痛み止めを飲む回数や量を減らせるのかを

 

生理痛がひどくなる

 

メカニズムから説明することで

 

痛み止めを飲む回数や量を

 

減らしていくことができるようになっています。

 

 

 

また、多くの女性が

 

『生理の時は生理痛があるのが普通』

 

と思っていますが

 

 

 

本来、生理でも

生理痛は

ほとんどないのです。

 

 

本来の生理痛がないカラダ作りをするために

 

本来の生理のことを知っていただき

 

体の基盤・ベースから整える

 

東洋医学のお話もしています。

 

 

 

本来の生理痛がないカラダ作りをするためには

体の基盤・ベースから整える

東洋医学の知識がとっても大切になってきます。

 

 

なぜかというと

 

『生理痛がひどい』

 

というのは

 

東洋医学的には

体の血の巡りが

悪くなっているという

瘀血(おけつ)が原因です。

 

 

でも、血の巡りが悪くなっているかは

自分では分からないため

 

このテキストでは

 

あなたの体の気・血(けつ)が足りなくなっていないか

体の気・血の巡りが悪くなっていないかを

チェックすることもできるようになってます

 

 

また、簡単にできる

生理痛を軽くする方法もご紹介しています。

 

 

この生理痛を軽くする方法を続けることで

生理でも薬を飲まなくていい

生理痛がない体に

なっていくことができます

 

 

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テキストの最後に

 

生理痛がひどくて

どうしても薬を飲まないといけない!

という方のため

 

生理痛によく効く

市販薬をご紹介しています。

 

 

 

全国どこのドラッグストアでも買える

大手メーカーの商品5つですが

それぞれの商品の特徴を比較して

お悩み別に載せています。

 

・眠くなりにくい

・胃に負担がかかりにくい

・すぐに効く

・生理の時に下痢しやすい

・授乳中でも飲める

 

 

 

いつもあなたが飲んでいる薬が

生理痛にあまり効かない

成分の可能性もあるので

生理痛の薬選びの参考にしてくださいね。

 

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<このような方におすすめです>

 

・生理痛がひどい

・生理痛はひどいけど薬は飲みたくない

・痛み止めを1日何回も飲んでいる

・薬を飲んでもだんだん効かなくなってきた

 

・薬を飲む回数や量が増えてきた

・いつも薬を飲まずに我慢してから飲んでいる

・痛み止めを飲みたくない

・薬を飲む回数や量を減らしたい

 

・生理痛が軽くなりたい

・薬を飲まなくていい体になりたい

・体質改善に興味がある

・東洋医学に興味がある

 

 

<テキスト内容>

 

・生理痛はひどいけどなるべく薬は飲みたくない

・痛み止めが生理痛に効くメカニズム

・痛み止めをよく効かせるには

・よくあるご質問&ワンポイントアドバイス

 

・生理痛を軽くするために生理のことをきちんと知る

・生理痛がひどくなる原因

・生理痛を軽くする方法

 

・生理痛が軽い体質になるには

・体の不調と東洋医学

・気血水の相関図

・あなたのカラダを東洋医学的にチェックしよう

 

・自宅でできるセルフケア

(生理痛に効果的なツボと生理中に押してはダメなツボ)

 

・生理痛によく効く薬

・よくある勘違い(アスピリンはピリン系ではない)

・市販薬でアレルギーが出たときにすること

 

全18ページ(表紙含む)

 

 

このテキストは

PDF形式のファイルです。

 

ダウンロード後に

保存・印刷してご覧ください

 

※このテキストおよびURLの公開・無断配布・無断転載・商用利用等はご遠慮ください

 

 

<料金>

 

500円

 

 

<お支払方法>

 

銀行振り込み

※振込み手数料はご負担ください

 

 

<お申し込み手順>

 

お振込みの確認ができましたら
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20代の頃の働きながら

鍼灸の学校に通っていた時は

生理痛がひどくて

動けないこともありました。

 

 

どうしても休めない時は

胃が弱いので胃薬を2、3種類飲んでから

痛み止めを飲んでいました。

 

 

痛み止めを飲まなくなって

10年以上なりますし

 

ここ数年は、

生理痛がない生理がくるようになりました。

 

 

そんな過去のわたしのような

生理痛がひどい女性が

 

薬を飲まなくていい体になれる!

 

その願いを叶えるテキストです。

 

 

薬剤師・鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師小池まきか

 
 

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