感性を磨いて美意識を育てる 新しい公式LINEをスタートします! | 50代『似合う』のその先へ!しなやかな自分軸を楽しむ洗練ファッション

50代『似合う』のその先へ!しなやかな自分軸を楽しむ洗練ファッション

服への戸惑いは、あなたが新しい魅力のステージへ進んだ証です。
50年磨いた審美眼と「空間との調和」を軸に、経験とともにご自身のスタイルを美しくアップデートし続けるためのヒントをお届けします。
洗練ファッションプロデューサー 三木真紀

こんにちは。三木真紀です。

 

この度、新しい公式LINEをスタートいたします!

テーマは『美意識を育てて、内側から輝く品格を目指す』です!!

 

 

私はこれまで、たくさんの女性からファッションや外見についてのご相談を伺ってアドバイスをしてきました。

 

「外見を変えたい」というのは、本当の自分を解放したいという気持ちの表れなのだと思います。

変えるというより、本来の自分を取り戻して整えていきたいのだと感じます。

 

そして服は、未来の自分を作っていくツールでもあります。

目指す方向性が明確になると、選ぶ服の基準が変わってきます。

 

髪型を変えて、メイクを練習して、新しい服に着替える。

たったそれだけのことなのに、自分が自分を見る目が変わります。

 

着る服で気持ちが変わって、その気持ちの変化が影響して言動まで変わってきます。

行きたい場所に行って自分らしく振る舞えるようになったり、やりたいことを気後れせずにトライできるようになったり。

 

外見を磨くことが自信となって、見る世界が広がったというお声もよくいただきます。

そうやって過ごす一日一日の積み重ねが、私たちの人生を作っていきます。

 

内面的な自分磨きを楽しむうちに、外見にも目が向くようになる、ということもあると思います。

内面に閉じ込めていた気持ちの豊かさを、外見でも表現したいと感じるようになるのも自然なことだと感じます。

 

どちらも劇的な何かがあるのではなくて、ほんの少しの積み重ねなのですよね。

そうした意味で、服を選ぶことは生き方を選ぶことでもあります。

 

 

好きなことやなりたい自分も、本当はいつも身近にあるのに、何となく過ごしているうちに見失っているということもあります。

それでも、あるはずだという意識で過ごしていると、何かのきっかけでクリアに見えてくることもありますから、知的好奇心を刺激されることは何でもやってみるといいと思っています。

 

最初はとりとめのないようなことでも、続けていると点と点がつながって『求める何か』が表面化してきます。

内面磨きも外見磨きも『私の人生に求める何か』を見つける旅をしているようなものなのかもしれません。

 

 

 

私自身も『感性磨き』と称して、知的好奇心が刺激されることはできるだけ経験してみるようにしています

そうした経験が重なって厚みとなり、内側から滲み出すような品格を身につけていきたいと思っています。
 

お客様とお会いした際に、「ファッション以外の話も聞きたいです」と言っていただくことが多いので、お伝えする場所を持ちたいと思いました。

このブログに書いたりもしているのですが、クローズな場所でないと話せないこともありますのでねウインク

 

 

美意識を育てる公式LINEでは、感性磨きやいろいろな経験を通じて、私がいいと思ったモノやコトをお届けして参ります。

ぜひご登録いただけると嬉しいです。

 

ファッション、ライフスタイル、文化や芸術などなど。

内面磨きも外見磨きも、自分のために選択して、品格ある女性を目指していきましょうニコニコ
 

 

 

 

ご予約やお問い合わせは、三木真紀公式LINEで承っております。