今回は、みなさんそれぞれのこだわりがあるんではないかと思う目
について。
アイライナーを分析します。
個人的には、アイライナーは必須です!
目のフレームを大きく見せる、黒目を大きく見せるなど、ありますが、
私はまつ毛の密度が薄いんですね。
体毛も薄けりゃ、まつ毛も薄い!
なので、アイライナーはまつ毛の密度も濃く見せることができるので必須アイテムです。
15年前くらい前から、数年前まではジェルライナーが流行ってましたね。
私も使ってました。
ジェルを流行らせたボビィブラウン。
ボビィは消えにくく、パンダ目になりやすい人にはいいですよね。
テクスチャーは固めです。
しかし、筆を洗う作業がめんどくさいんですよね。時間が経つと筆が固まってしまいますからね。
それと私は、蓋の締め方がゆるめなのか、
ボビィは使ってると気付くと中身カッチカチでつかえないんですよね。
何個買い替えたことか…⤵
全部使いきれたことは一度もありませんね。笑
私の周りにも聞きましたが、ボビィは誰一人として全部使いきれた人はいませんでしたね。
あと、目にのせるまでに、時間かかかるんですよね。
蓋を開ける→筆を取る→筆にジェルを取りなじませて、目にのせる→蓋をしめる→筆をある程度ティッシュできれいに拭く
忙しい朝に、これだけの時間は結構ストレスですね。
これとは別に、まだ筆を洗う作業がありますからね。
MACのジェルライナーも試しましたがテクスチャーがゆるくて馴染ませやすいですが、断トツに取れやすい。ヨレてきますね。
ルナソルは私が
使ったジェルの中では一番好きでしたね。
テクスチャーも普通、取れにくく、扱いやすいです。
そんなこんながあり、子供を産み、キレイと時短を求めるようになった私は、
ジェルはめんどうなので使うのをやめて、またリキッドライナーへと戻りました。
黒のリキッドライナーももちろんいいんですが、私の目にはキツすぎてライナーが浮くんですね。
茶色を試しに買ってみたら黒より自然で優しい印象に。
そこからは、理想の茶色を探す日々が始まりました。
プライスも安くて、発色が好みで、筆の引きやすさにこだわって分析していきます。

上から、ケイト、アヴァンセ、ラブライナー、ケイパレットのリキッドライナーです。
茶色をわかりやすくするため、ラブライナーだけは黒のライナーです。
かなり前に買ったのでリニューアルでパッケージが変わってる物があります。

※画像は加工処理なしです。発色を分かりやすくしています。
アヴァンセは色がとにかく薄い。ベージュがかったブラウンです。
かなり薄いメイクの人向き。
私はもう少し目のきわを締めてほしので、もの足りません。
ヨレはなしです。クレンジングですぐ取れる。
筆は太さもちょうど良く、柔らかくて引きやすくていいです。◎
値段は1200円くらい。
Kパレットは、色がとにかく濃い!深めの茶色。
濃い目のメイクの人向き。
取れにくい!クレンジングで結構擦る必要ありますね。
24時間取れない、タトゥーとか書いてあるので、それがこの商品のうりですが、私はクレンジングでサッと取りたいので、めんどう。
筆は、太めで、かなり太めのラインが入ってしまう。
質は悪く硬いので引くときに少し痛いですね。
改良の余地あり。❌
値段は1200円くらい。
ケイトは、色はなかなか良い線をいく茶色。
この中では一番好き。
これに締め色パウダーをのせればベストカラーになる。
ヨレにくさも大丈夫。クレンジングですぐ取れる。
筆はこの中では一番細い!
名前にスーパーシャープライナーとあるだけやはり細い。繊細なラインが引ける。
しっかり太めのライン入れたい人には何度か引く必要ありそう。
質は柔らかくて引きやすい。
値段も1000円くらいで安くていい。
小さくて軽いから、持ち歩きにポーチに入れても便利でいいですね。
絶妙な茶色に出会うまで、まだ続きます。
メーカーさん見てたら、私に開発に参加させてくれないかなー??
アイライナーを分析します。
個人的には、アイライナーは必須です!
目のフレームを大きく見せる、黒目を大きく見せるなど、ありますが、
私はまつ毛の密度が薄いんですね。
体毛も薄けりゃ、まつ毛も薄い!
なので、アイライナーはまつ毛の密度も濃く見せることができるので必須アイテムです。
15年前くらい前から、数年前まではジェルライナーが流行ってましたね。
私も使ってました。
ジェルを流行らせたボビィブラウン。
ボビィは消えにくく、パンダ目になりやすい人にはいいですよね。
テクスチャーは固めです。
しかし、筆を洗う作業がめんどくさいんですよね。時間が経つと筆が固まってしまいますからね。
それと私は、蓋の締め方がゆるめなのか、
ボビィは使ってると気付くと中身カッチカチでつかえないんですよね。
何個買い替えたことか…⤵
全部使いきれたことは一度もありませんね。笑
私の周りにも聞きましたが、ボビィは誰一人として全部使いきれた人はいませんでしたね。
あと、目にのせるまでに、時間かかかるんですよね。
蓋を開ける→筆を取る→筆にジェルを取りなじませて、目にのせる→蓋をしめる→筆をある程度ティッシュできれいに拭く
忙しい朝に、これだけの時間は結構ストレスですね。
これとは別に、まだ筆を洗う作業がありますからね。
MACのジェルライナーも試しましたがテクスチャーがゆるくて馴染ませやすいですが、断トツに取れやすい。ヨレてきますね。
ルナソルは私が
使ったジェルの中では一番好きでしたね。
テクスチャーも普通、取れにくく、扱いやすいです。
そんなこんながあり、子供を産み、キレイと時短を求めるようになった私は、
ジェルはめんどうなので使うのをやめて、またリキッドライナーへと戻りました。
黒のリキッドライナーももちろんいいんですが、私の目にはキツすぎてライナーが浮くんですね。
茶色を試しに買ってみたら黒より自然で優しい印象に。
そこからは、理想の茶色を探す日々が始まりました。
プライスも安くて、発色が好みで、筆の引きやすさにこだわって分析していきます。

上から、ケイト、アヴァンセ、ラブライナー、ケイパレットのリキッドライナーです。
茶色をわかりやすくするため、ラブライナーだけは黒のライナーです。
かなり前に買ったのでリニューアルでパッケージが変わってる物があります。

※画像は加工処理なしです。発色を分かりやすくしています。
アヴァンセは色がとにかく薄い。ベージュがかったブラウンです。
かなり薄いメイクの人向き。
私はもう少し目のきわを締めてほしので、もの足りません。
ヨレはなしです。クレンジングですぐ取れる。
筆は太さもちょうど良く、柔らかくて引きやすくていいです。◎
値段は1200円くらい。
Kパレットは、色がとにかく濃い!深めの茶色。
濃い目のメイクの人向き。
取れにくい!クレンジングで結構擦る必要ありますね。
24時間取れない、タトゥーとか書いてあるので、それがこの商品のうりですが、私はクレンジングでサッと取りたいので、めんどう。
筆は、太めで、かなり太めのラインが入ってしまう。
質は悪く硬いので引くときに少し痛いですね。
改良の余地あり。❌
値段は1200円くらい。
ケイトは、色はなかなか良い線をいく茶色。
この中では一番好き。
これに締め色パウダーをのせればベストカラーになる。
ヨレにくさも大丈夫。クレンジングですぐ取れる。
筆はこの中では一番細い!
名前にスーパーシャープライナーとあるだけやはり細い。繊細なラインが引ける。
しっかり太めのライン入れたい人には何度か引く必要ありそう。
質は柔らかくて引きやすい。
値段も1000円くらいで安くていい。
小さくて軽いから、持ち歩きにポーチに入れても便利でいいですね。
絶妙な茶色に出会うまで、まだ続きます。
メーカーさん見てたら、私に開発に参加させてくれないかなー??