用神研究をしながら実践鑑定に臨んでいた時期
推命干支で用神をとるというのは
元命式の傾き、癖 好き嫌い 選択するときの思考などなど・・
上格は用神が2個、1個は中格、元命式になものを下格
どの柱につくかによって変わるしあっても生剋によって変わるし
無ければ、ちゃんと用神求めて手に入れてるではないか
先のインド料理のオーナーさん
火星の旺相で庚辛を求めて例題
辛=とうがらしでしょ、見えない干合起こしてるから
しかも変更しぬくい職業オーナーさん・・・1個とか2個とか
求めるよう神は庚壬・・ちゃんと手に入れてるじゃん
壬は接客業でしょう~相談受けてどんな指針を提供できるか?
これでオーナーさんの本音がわかる故、アドバイスしやすい、
当たらないところから当てる昭和十干いらないよ・・
絵画式鑑定法、ガラパゴス流派さんで学びたい輩はそれでよし!!
用神があるときは相談者の人柄がいい、鑑定の話が理解する人物
確かにね! 推命学問ならそうでしょう~
用神無くてもその人柄で引き立てもらって
運命変更の人たちをたくさん見てきてる
本来人間の性格心理に上中下なんって、ナンセンス!
この看たてで練習するのだろうけど~実践で上中下の元命式の相談者に
そんな違いある運命言葉を厳格にあるもか?
運命の言葉を発することはできないのよ・・・アホ草
おいしい! 彼が好き 俺たちがあの橋梁を作った
という心理に上中下あるもんか!
私は実践家 常々運命言葉を成長させている、
的確な心に沁みる言葉を研究してる
若いとき自分の職業を求めて、本を読み漁っていた
「真理を求めるなら偏波を排すること、それよりも喜びを求める方がいい」
真理を求めて帰納的思考で必要でないものを排除して最後に真理到達する
それならばいいなぁ~とおもう心理を選ぶ方がいい」という これなぁ~~![]()
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これって! ブッタの心理にも通じる
ブッタの悟りの心理とアメリカ数学者ノーベル賞者が
心理 悟りの方程式を解き明かした
脳内の中でどんな作業によって悟りになるか
計算式を出し尽くした すごいよね!! これはこれで
ブッタの出した答えは人の痛みがわかり
自己の喜びに変換できるときそこに悟りが生まれる
すなわち~思いやる気持ち いいなぁ~ 彼女がかわいい これでいいのでは!
元命式をみて、恵まれる命というのはどんな性格心理をしてるのか?
元命式同士用神を持ち、用神の運勢で結婚をした、人様、同僚からもこの上ない祝福
用神の運勢が切れたとたん、DV旦那になった
別れることができなくって、毎日毎日泣いて生活していた・・・相談に来られた
別れることの心理整理、先々の生活の準備などなど、一般people情報手続き
離婚が決定するまでは身内、友人知人にも職場にも普通の生活で暮らすよう
辛い日々続くが その辛い日々が切れる時期の設定も伝えて決断したらしい
親権も取れて新しい人生になったと・・・
落ち着いたとき相談者が~先生?なんで彼と結婚したのか、理由を求められたので
やっと彼の本性、生い立ち、精神性 思いやる気持ちの作用を解き明かした
晴れ晴れとなって、館を出ていった
絵画式