占いは命、卜、相 確かに!

これらをマスターすること大事ですね

まずは得意のものから深堀り実践するといいです

 

易は大好きで教わるより実践しながらひらめくので

自由に活用できる易は使いこなしてます。

東京でお仕事するのは易はマスターしておくといいです

易はあてるのが目的、短期間はよくあたる

周易、五行断易 どちらでもいい

半年先から一年先が易の当てる本領

タロットの未来は2か月先までとしてる、三か月でも四か月でもいい

自分で決めたデーターをもとでに占断、活断でいいとおもう

特に恋愛相談には抜群の心理を言い当てられる

 

相は風水、気学、方位の力 

これは開運法に使ってます

方位の出発点が判然としなくって?時間かかった

風水となに違うのか???

マンション住まいと戸建ての風水なにちがうか??

 

寒川神社かよって方位の力の楚をつかんだ

春分、秋分で太陽が玉崎神社から出雲大社まで通る道

あぁ~これだ、境内を観察して数々のこと解った

境内は部屋に例えるなら~置きもが有効になることつかんだ

 

義理の兄に仕事運を上げるために

十二支のつげの置物用意してもらったら

8月生まれの申のつげのお守りを壊してしまった!

申年に自己破産した、もちろんコロナのせいということだが・・

不思議だ!

 

命占を研究してると、いろんなことに出会う

特にスピリチュアルな出来事が多い

 

霊感直観を嫌う流派の師匠・・・りろんだ理論だと豪語するけれど・・

早い話、自分には日常の中でいわゆる、

勘所なるもの活用が不器用なんだろうと・・おもう

霊感直観は鑑定にはなくてはならない、

中小の職人さんたちは霊感直観が優先日本の技術の根幹だ

ロジカルにコンピューターの寸分たがわないものを

職人の指先の感覚でぴたりと合わせられるのは霊感直観ではないのか

 

 

こと占い鑑定ではでたらめ主観経験鑑定という認識みたい

直観とは調べた、納得した

直観は膨大な時間と知識の蓄積から出てくるもの

直観が生まれるためには努力のたまもの、

神様からのエッセンスをいただくようなもの

サラリーマン時代教材販売会社の営業でお客さんが今必要としてるのでは?

今営業に行けば注文が取れると何気なく感じた 案の定注文が取れた

 

私は手相が好きで、小学のころより不思議だと感じた

同級生に話すると握り具合でいかようにもしわになるって言われ否定された

昭和はまだまだ、スピリチャルは霊感商法的存在だった

けれど、自分なりに違うと認識していた

 

あるイベントの占いで手相を見てもらった

占い師に自分のことを看てもらったら

霊感が強いと言われたのを覚えてる

でもそんなはずないわと、否定してしまった、これがよくない!

昭和は土の時代、輪に入らないのは落ちこぼれ、はぶんちょ爆笑爆笑爆笑

よくよく見たら霊感に必要な相があるではないか、

アホやな! 若いときははっきりとは出てこなかった感じだ

 

昭和の時代の占いマーケットと今の時代の占い需要は全く別世界

これからの推命占士、独学系、十干用神強弱論 伝えていきたいですね

 

絵画式