〇 丁 丙 丙
〇 酉 申 辰・・・女命
丁X丙の関係ー劫財
丁は人工の光と熱源
冬の丁は丙の助けが助けになります・・・ならないな!
丁X丙で太陽の光が勝もん、
丁X丙は昼行燈中村主税だもん中村主税は夜に活躍してるwww
人工とは現実に役立つ生活の光
釜戸の種火、着火の星、戊に丁あるときは光ファイバー
のろしの光、情報伝達の光、足元ならば誤解される星、
火のないとこに煙は立たぬというもんね
これくらい絵画式知ってればいいよねwww
丙X丁ー劫財
太陽は不滅のエネルギー
丁は人工の光、丙が弱性の時は丁の力では及ばない
劫財、友人知人、身内を頼っても助けにはあならないということ
丙というのは命式全体に光明を照らす役割
全天候型パワー凶作用の命でも
丙の太陽あるだけで四柱八字は難を避けてる
丁日の申月うまれ
秋入りの季節にはそれだけで金星が応じます
これは確かに8月の上旬まではまだ炎熱あってもお盆を過ぎると
急に風が冷たさを感じるし、お盆以降海に入るなと昔の教訓あった
金が多いときは丁比肩によってのちに甲用いる
わかるけど・・・丁種火を絶やさないために勢いをもって薪をくべる
薪にするには前もって庚、辛で薪割りしておかないとでしょう
窮通宝艦アバウトなのよ・・
水旺になるときは甲丙・・・そうね
水旺なら、甲は流されて流木にならないのかwww
では、実践の話は
金と水が旺相してるね・・・
甲は通根できるね・・・
ここでは役立たず被害妄想、金水、ノイローゼ甲
このように旺相する星の事象をつかめば~
命の本来の心情心理につかめる
命を見てわかるのは俗にいう三比命、いい作用は起こさない
天干は外、地支は内、心理 外=社会で働けるか?
日干以外の星は小さな宇宙であり家庭家族、社会を表してる
家の長は父親ということ社会では上司となる
日干と月干は、私と社会、内外=陰陽
父親の星が二つもある、しかも通根してない
天干の星が優先して発動する だから三比命
この方の恋愛はことごとく、父親の価値観に支配されていた
やっと40歳で好きな人と巡り合ったら、父親が出てきてダメにしたと
しかも、母まで好きな人を紹介したら、家庭では嫉妬の嫌味が増えたらしい
甲がないという作用がわかるし、甲来たってコントロールできないでしょう
もう散々嫌味や家庭での居場所なく~もっと母からの嫌味が増えるのでは!
原書の甲丙でコントロールないない!じゃどうする!
ここからが開運法でしょ だから、畳の泳法
実践例題での事象を理解しておくことなんよ
三比の通変事象が先には発動してるでしょう
だから、吉凶は通変事象から始まるのよ、ここは共通論
通変事象によって心理は傾きだすのよ
何とかしようと、頑張るんだけど大運年運の力に引きずられてしまう
この引きずられることその先の幸せは何につながってるのかをわかると
開運鑑定法を編み出したのだ。時柱、四柱わかっても、
この命の両親との関係でいかに、自立させるお話があるか、鑑定力が試される
絵画式