久しぶりに「子どもは個友」ブログ書いてみます音譜

1999年裕大6才、寛大4才の1月に、

その当時読んでいた、

「生きがいの創造」飯田史彦著

に載っていた越智啓子さんの、

ヒプノセラピー&ボイスヒーリングを受けたくて、

友達と沖縄まで行く事にしました飛行機


ヒプノセラピーと言うのは、

退行催眠もしくはチャネリングで、

過去世の自分と相手の関係性を知る事で、

今起こってる問題を解くヒントになったり、

魂が癒されたりすると言うセラピーですニコニコ


しかも越智先生は女医さんなので、

その方にもとても興味が有り

どうしても愛に行きたくなったんですドキドキ



早朝に夕食の準備をしてから、

息子達を保育園に預け、

飛行機で沖縄まで行き、

那覇からタクシーで1時間以上かけて、

海沿いに有る越智先生のサロンに到着しました合格


家族関係や今の悩みをカウンセリングした後、

いよいよヒプノセラピーですラブラブ


私は悩みと言うより、

過去世での夫や姉との関係から、

今世のテーマや、

自分自身の使命が知りたいとお伝えしましたキラキラ


夫との関係の過去世は、

私がスペインの船乗りで、

夫がその当時は妻だったみたいですおとめ座

私は波止場、波止場に女がいて、

その女性達はみんな、

幸せだったみたいですドキドキ

そんな私をずっと海を見なが待ち焦がれていたのが、

本妻で有る夫(ややこしいけど)だったそうですあせる


それを聞いてスゴく納得したのが、

結婚前に弁天町の海遊館でデートした時に夫が、

「ボクな~

こうやってず~っと海を見てるの好きやし、

全然飽きひんねんラブラブ

とか、私が

「今の仕事して無かったら何したかった?」

って聞くと、

「船乗り船

って答えてたんですにひひ


今も同じ様な関係性で、

さすがに波止場に女(男)はいないけど、

私はあまり家にいなくて、

夫が子どもの勉強を見たり、

家計を握って、

家を守ってくれてる感じです家


次に姉との関係の過去世は、

私は黒人と白人のハーフの牧師で、

姉は白人の先輩牧師だったそうですべーっだ!

姉はみんなの前でお説教とかするのが好きだったけど、

私はそんな堅苦しい事よりも、

自然を愛して、

ゴスペルをみんなで歌って、

「楽しく神を祝福しようよ音譜

って言うタイプだったので、

いつも姉の先輩牧師に怒られてたみたいですパンチ!


それでも信者達にはスゴく人気が有ったらしくて、

その中のとても美しい女性を、

先輩牧師は好きだったけど

その女性は私を選んで結婚したんだそうです指輪


越智先生から

「今世あなたはゴスペルとか歌を始める事で、

何か魂の記憶を思い出すはずだから、

大阪に帰ったら何か歌を始めたら良いですよ音譜


今思うとその言葉から、

私のハーモニー人生が始まったんです虹



それではこの辺で~パー

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