こんにちは。
今週ブログを担当させて頂く
心に働きかけるサロン「DeuxFils」熊谷ゆかりです。
よろしくお願いします。
今日は私のサロンメニューについてお話ししたいと思います。
今年に入って力を入れているDeux Filsのメニュー
昨年までもありましたが、内容をさらに深め
ハーブを選ぶために行うカウンセリングに力を入れることにしました。
カウンセリングと言っても、悩みを解決したりするわけではなく
不調と思う症状はなぜ現れたのか
何がそうさせたのか
以前はどうだったのか
どんな姿を目指しているのか
などなど伺っていき〈症状を治すハーブ〉というよりは
〈その原因を取り除くハーブ〉
〈なりたい姿に導くハーブ〉
を選ぶためのカウンセリングなのです。
だからたくさんお話を伺っていくうちに、自分の言葉で気づくことが出て来るようです。
「あ、そういえばそうだったー!そういうことだったんだー!」
ということが出てきます。
これ、やってて気づいたのですが、手法が
アロマアナリーゼと同じ![]()
質問の仕方も、自分の言葉で気づくところも、なりたい姿を意識するのも、話してる相手を丸ごと受け入れるところも。
気づいたのは最近なんですが、私にはアロマアナリーゼが染み込んでる〜![]()
なぜティザンヌのメニューことをここでお話ししたかというと、それが語りたかったからなのです。
アロマアナリーゼをやる前は、出来なかったこと。
掘り下げて考えることが普通になっているから、カウンセリングという形になっているのです。
アロマアナリーゼってアナリストにとっていろいろな効果を生み出すんです![]()
あんなに自信がなかったカウンセリング的なことをやるようになりました。
しかも、そこに力を入れます!だなんて言うほどに。
ぜひアロマアナリストになって
そんな手法(?)を身につけてみませんか?
こちらのスクールでアロマアナリストを養成しています。
もちろん私も一緒に頑張りますのでよろしくお願いいたします。
今週一週間お読み頂きありがとうございました。



