アフターコロナ | 気付きのお部屋
新型コロナウイルスに関する情報について

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日々の気付いたことを書き留めていきます

マスコミは新しい言葉を次々と生み出していてアフターコロナもその一つですね。

色んな部分でアフターコロナは言われると思いますが生活様式に関してはコロナ前の行動は取りづらいですよね。

これなんでかなって考えたときにコロナに感染が発覚すると最低でも2週間の休業を余儀なくされる。

そしてまわりからの風評被害がある可能性がある。

この2つが大きな障害となっていて絶対感染しないようにしないといけないと考える。

どこに存在するのかわからないウイルスなんでワクチンや薬が一般的になるまでは怯えながら感染しないように行動をしておく必要がある。

そうなると県外へ行くのも怖くなって行動が小さくなってしまいます。

そうなると旅行はまだまだ先のことになりそうでしょうか?

そういう認識は地方の人のほうが高いようで緊急事態宣言は解除されてますが夜の街はまだまばらと言うところが多いですね。

地方の場合は感染すると杉に近所にばれてしまいその地域に感染したのが知られてしまうのでそれを恐れてるところが大きいかも。

アフターコロナの直近の行動を考えてみましたが収束してきたとはいえまだまだ注意が必要です。

また経済活動をするに当たって海外の行き来が復活すればまた持ち込まれる可能性が高い。

世界の動きに合わせるしか無いのかもしれませんがそうなったときの感染を防ぐ措置をこのアフターコロナでは考えておかないといけませんね。