今日の上弦の月のシンボル「火の崇拝者」でゾロアスター教…

 

こんにちは(*^^*)

時間は過ぎてしまいましたが、10月6日1時46分 山羊座で上弦の月でした。

わたしは上弦の月タイムど真ん中ごろ、ちょうど寝ていましたけれど(笑)
夢の中でめちゃくちゃにブチ切れていましたw
先日最近ずっと切れてないなぁってFacbookやインスタに書いたばかりだったんですが、
夢の中でブチ切れましたw

そして朝、「さすが…ドラゴンテイルが重なる上弦の月!(*_*)」
と思っていました。
カルマというか、過去世と呼ばれるような古い記憶や想念から解放されたのかなぁと思いました。

 

今回の上弦の月の大きな特徴は、土星とドラゴンテイルにタイトに重なっていることです。

 

月は山羊座の13度でサビアンシンボルは「火の崇拝者」

山羊座の達成力や意志の力が最高潮に達するカリスマ度数です。
(ちなみにうちの夫の太陽はここ♡笑)

火というのは精神性を象徴していて、
聖火ランナーとかもそうだけど、
ずーっと受け継いでいく精神性、みたいな感じです。

死を超えても生き続ける意志をこの世界に残したい。
強い意志を発揮したときに何を得られるのかを実感を伴ってつかみ取ることができる。

 

ドラゴンテイルに重なっているので、
過去世からの古い時代から継承してきた願望とか、
リベンジ的な意志を達成したい。
今度こそ!みたいなものを思い出すような印象もあります。

深いところから何かを思い出したり、
願望が浮かび上がったなら、この上弦の月の影響かもしれません。

 

土星もあるので、着実に達成していくことができるでしょう。

 

太陽は天秤座の13度でサビアンシンボルは「シャボン玉をふくらませている子どもたち」

シャボン玉を膨らます、という息を吹きかける行為には、
内側から命を吹き込むような感じの意味があります。
天秤座は風のエレメントなので、アイデアや知性を膨らます、という意味合いも。
子どもなので、遊びやゲームのような心で、
内側からいろんなアイデアを膨らましていく。

 

上弦の月は新月に立てた願いや始めたことを再検討して、
手放しをしたりする時期といわれます。

今回は月が象徴する、深い気づきや意志の方が重要です。

他者の言葉などをきっかけに軽やかにアイデアが立ち上がるかもしれませんが、
それが本当に心からやりたいことなのか、よく見つめてみましょう。

直観とか、ザワザワすることを大切にしましょう。

 

今、ちょっと無理して超えていくことは、この先の拡大につながっていくように思います。

 

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引用元:【星使いの時刻表】山羊座上弦の月~真実の願望を思い出す