「サロンロカヒ」という居場所は、ロカヒだからできること | 国分寺市...多様性を認め合える居場所「サロンロカヒ」発達障害、場面緘黙、HSC、不登校、グレーゾーンの子育て中の方も安心できる居場所

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「サロンロカヒ」代表 たなかまひろです。ロカヒは国分寺の他、江戸川区、川崎市、板橋区、青梅市、日野市、海老名市にも広がっています。是非お近くのロカヒでお話しませんか?「日本発達障害コンサルタント養成協会」看護師・コンサルティングアドバイザー


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こんばんは、たなかまひろです。

 

お母さんもお父さんも、先生方も、子どもと関わる全ての方々、

今日も1日おつかれさまでした。

 

今日1日、子どもの前で1度でも笑顔でいられましたか?

笑顔でいられなかった方は、今日は今日!

今日1日生きて過ごせたことで十分ではないでしょうか。

 

わたしは15年以上前、「母親なら24時間子どものそばにいるべきだ」と言われたことがありました。

そうでしょうか?

今もし、同じ様に「母親なら〇〇すべき!」と言われている方がいたら、是非ロカヒに来て下さいね。

「〇〇すべき」なんて言葉は手放しましょう!

 

本題ですが、「サロンロカヒ」という居場所を作って、1年9か月ほどになりました。

今日はロカヒへの私の想いを少し書きたいと思います。

 

ロカヒを始めて2か月ほど経った時の想いはこちら

https://ameblo.jp/mahimahimahi24/entry-12269453767.html

 

3年前、娘たちが発達障害と診断された時に、子どもの事に関して相談する場所はあるのに、気軽に話せる場所がない。。。

と感じた思いと孤独感。そこから「同じような子育てをしているお母さんたちと気軽に話せて元気になれる場所が欲しいなぁ」と、

最初はそんな思いを持っていました。探しても見つからずなければ作ってしまおう!と2018年2月から活動を始めました。

 

3年経ってみると、お母さん方が「話せる」「自分の話を聞いてもらえる」「共感してもらえる」時間として、

話す場を設けてる方が増えてきたかなぁと思います。是非是非、色々な場所でそういう場が増えていけばいいなと思います。

ロカヒ国分寺のオープンデーは、開催し続けて今週で32回目になりますが、

ロカヒの場は、「〇〇の親の会」とかなんとかサークルではありません。

ロカヒという居場所はロカヒだからできる場です。この事は来月また書きたいと思います。

 

何故来月なのかと言いますと、この9月からロカヒが各地域に拡がっている中、来月初めに総会という名の顔合わせがあるのです。

その中でもお伝えしたいので、その後ブログにも書こうかなと思います。

ロカヒが拡がって大きくなっている?組織化している?と思われる方がいたら…それは違います。

ロカヒは組織ではありません。これもまた次回書きたいと思います。

 

その総会に参加して下さる方は、わたしの他21名!!!

川崎市、江戸川区、横浜市、板橋区、練馬区、青梅市、日野市、羽村市、海老名市、

それから国分寺ではロカヒにとって欠かせないマルシェの運営メンバーさんも参加して下さいます。

活動を始めた頃は1人だったので、とっても楽しみにしているたなかです。

よろしくお願いします。

 

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いつもありがとうございます。

たなかまひろ

 

 

 

 

 

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