「ロカヒマルシェ」の子どもショップって? | 国分寺市...多様性を認め合える居場所「サロンロカヒ」発達障害、場面緘黙、HSC、不登校、グレーゾーンの子育て中の方も安心できる居場所

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「サロンロカヒ」代表 たなかまひろです。ロカヒは国分寺の他、江戸川区、川崎市、板橋区、青梅市、日野市、海老名市にも広がっています。是非お近くのロカヒでお話しませんか?「日本発達障害コンサルタント養成協会」看護師・コンサルティングアドバイザー


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こんにちは、サロンロカヒたなかまひろです。

先日、第5回ロカヒマルシェのお知らせと、出店者・子どもショップ出店者、ボランティアご希望の方の募集なども開始しました。

↓↓↓


 

今日は、子どもショップについてです。

ロカヒマルシェは、プチマルシェを含め今まで4回開催してきましたが、

最初から、「子どもたちが自分で作った物を、自分で値段を決めて、販売しよう」という事をしています。

そして実際に、買ってもらってお金のやり取りなどをしながら人との関わりを持ちます。

もちろん、人と話すのが苦手、緊張する、数字が苦手だからお金がわからない、恥ずかしい、

売れなかったら悲しい、嫌だ。。。

子どもにとっては、色々な感情が沸き上がって、とっても難しい事でもあるかも知れません。

 

でも、実際に参加してみると…

子どもたちの表情が生き生きとしているのがとってもよくわかるのです。

 

上記したような感情が、肯定されたり自信に繋がったり、数を理解できたり、算数が面白いと感じたり、売れて嬉しい!また作りたい!またやりたい!!

そんな気持ちにも繋がるようです。

そして、前回は小さなお子さまも参加してくれたので、自分が作った物に限らず、

自分は使わなくなったけれど、まだ使ってもらえそうなものを販売。

ちょっとフリマ形式になりました。

 

次回の第5回目も、たくさんの子どもたちに参加してもらえたらという想いで、

自分が作った物でも、使わなくなった物ででも大丈夫です。

子どもショップで自分のお店をやってみたいなぁと思うお子さんがいたら、是非ご参加下さい。

*子どもショップでのお金のやりとり、全て子どもたちがやりますが、必ず大人が見守っています。

*この様な子どもショップの見守りなどのボランティアご希望の方も募集中です。

 

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たなかまひろ

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