英会話で空手道教室 マハロ空手インターナショナルスクール 足立区 五反野のブログ

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足立区五反野駅徒歩五分の足立区空手道連盟聖龍会マハロ英語で空手道スクール。大爆笑の稽古風景や役立つ英語フレーズのブログです。足立区空手道連盟公認空手道場です。
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「小学生だから英語の勉強は早い。」ではありません。誰よりも早くスタートダッシュして英語をマハロインターナショナルスクールで英検を取得しよう!

小学英語 各地で2年前倒し

2/8(木) 10:56 掲載

小学英語の全面実施を2年前倒し 18年度から「指導法早く詰めたい」 北九州市など4市

 2020年度に全国の小学3~6年で本格導入される英語授業を、北九州市教育委員会が18年度から実施することが分かった。18年度から2年間を移行期間と位置付ける文部科学省は、授業時間を段階的に増やすよう求めているが、市教委は「指導方法などを早く詰めたい」として2年前倒しし、20年度と同じ時間数を確保する。政令市では熊本や新潟など4市も同様の方針で、自治体間で対応が分かれることになる。

 

小学英語 各地で2年前倒し(西日本新聞)

 


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昨日の聖龍会空手道マハロスクール黒帯会合宿、小学三年生の新人初段者が時間的配慮が悪いと指導者から説教を受けた。

聖龍会空手道の有段者には自己責任に於いて、自ら考え自ら行動することが求められている。
 
そこには子供も大人も無く社会人としての模擬世界である。
 
指導を受けた新人初段者は落ち込んでいた。
 
そんな姿を遠目でみたいた小学五年生の先輩少年二段者が一言言った。
 
「さっきのことを引きずるな。反省をしてあとに続ければいい。いまは楽しめ」
 
それを聞いた新人初段者はテキパキと活動を再開した。
 
黒帯とは飾りの色ではない。
 
黒帯に成ってから自己開発が始まり、黒帯に成ってから有段者としての責任と誇りを積み重ね経験することが求められる。
 
心の知能指数(EQ)を鍛錬するのが有段者会の醍醐味である。


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【フレーズ】Don't let your guard down. 《ドンレッユアガーダウン》 


【意味】油断しちゃダメ/気を許してはいけない/隙を見せちゃダメ


【ニュアンス解説】日本語でも「ガード」と言いますが、guard は「防御・防衛」という意味です。警戒を緩めて気を許したり油断したりしてはいけない、と相手に伝えるフレーズになります。


【例文】


1.空手の試合中


A.Stay focused until the end of the game. (試合が終わるまで集中していて。)


B.We have a big lead. Don't worry. (大きくリードしてるんだ。心配はいらないよ。)


A.Don't let your guard down. (油断しちゃダメ。)

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