ストローのブログ

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ここには更新はないんだけどゆっくりしていってね

Amebaでブログを始めよう!



(ワールドガバメントの面々 鉛筆画)



ピグワールドははじまったばかりのときは

楽しくて家をどんどん建てていったのですが

老眼には細かくて、デイリーのお手伝いで

挫折して、わが町はすたれていったのです ・・

しかし、ワールドにもキャラの立つスタッフさんが

いるのではないかと、中央のワールド広場に

来てみました

すると、立派なエンジ色のテントが張られて

ワールドガバメントの出張所があります

そこに待ち受けるのは

キャラが、 キャラが濃い お三人が

黒いスーツに、権威のありそうなバッジをつけて

立っておられます

チケットやワールドコイン、特別なイベントをこなした

時だけのチップなどで、

土地の権利や特別なインフラ、

許可がないと乗れない運転免許付きの

自動車などが与えてもらえます


この三人、 西遊記の妖怪三人組にみえるのは

私だけでしょうか



エディさん

心の連想
(エディ → エテ → エテ公 → 猿 → 孫悟空 そんごくう)




トムさん

(トム → トン → トン汁 → 豚汁 → 豚 → 猪八戒ちょはっかい)



ジョニーさん

(ジョニー → ジョ → ジョー → サゴジョー →  沙 悟浄さごじょう )



ピグワールドの土地開発、都市計画にからむ

さまざまの思惑をそれぞれがもちながら 

中央政府の頂点を動かす何者かの政治的陰謀の手先として

陰に日向にと活躍する三人・・・ 濃いです!



テントのなかには、土地券、 スタンプ、 チケットなどと

地図、都市計画の青写真、開拓地の地質データなど

そろっています

そして マル秘の書類は、彼らのジェラルミンケースに

鍵をかけて握られているのです








三蔵法師さまは?



@


(まこたすさん 鉛筆画 )

{今日は娘が出かけていて写真をとってもらえません。
 いつも使っていたハローキティカメラがこわれてしまったので、
 ちょっと中古のカメラで自力で撮影アップしてみました。}



ピグ友のキクちゃんが 作成中のピグ劇

「カッパ物語」に友情出演されている

寝落ち侍@まこたすさんです

まこたすさんは、ひょうひょうとピグの世界を

歩かれて、いつどこであってもやさしく明るくおしゃべり

してくださる心優しきお侍様なのです

まるで素浪人のように自由にふるまっておられますが、

そのこだわりなく豪快なほがらかさ、ものごしから、

まこたすさんは、もしやどこぞの

お殿様か若さまではないかとぴーんとわかってしまいます

ですが、まこたすさんは、おしのびでピグ界を楽しまれて

いらっしゃいますので、まこたすさんのお殿様っぽいところには

気づかないフリをいたしましょう

また、すぐ、まこたすさんとカッパ物語のロケがあるでしょう

なにげなくお傍により、ご挨拶し楽しくロケ地めぐりしたいものです

楽しみです

これからもよろしくおねがいします 








(工作通りのパトリック 鉛筆画 )

工作通り三人衆、 ボリス ホーク そして こちらがパトリックです


パトリックさんは、新しく発見された裏庭の植物を材料にした

インク、そして白いペンキ、紫のペンキを取り扱っていらっしゃいます


パトリックさん、 白衣を着用されていて 調合師のライセンスを

お持ちのようです

色白でいらっしゃって、店の奥にはなにやら色の調合に必要な器具や

ほか謎のなむずかしい実験器具があり

いろいろな花の品種改良の研究もなさっているようです


予想ですが、ドクター(博士号)の称号もお持ちで、生物化学や

生命工学、草木染の科学的考察についての論文を、ピグ科学界に

発表されているのではないでしょうか。

そのような学究の士が、なぜマルシェ工作通りでお店を開いて


いるかというと ・・・

マルシェ広場の片隅で、古くから白ペンキを交換してくれている

ドゥークおじさんと何か関係があるのとにらんでいます。


ドゥークおじさんのペンキと同じものを、パトリックさんのところでも

取り扱っていますし、

ドゥークおじさんは、山の珍しいものを探しているようなのです。


ひょっとしてドゥークおじさんは、パトリックと仕事柄知り合いで

仲がよく、さらにこの辺鄙な農村のピグライフにパトリックさんを

案内したのはドゥークおじさんかもしれません。。。


ドゥークおじさんは、広場で白ペンキのみを扱っていてほかには

なにもしてないようなので、自分で山に分け入ったり、珍しいものを

取引したりしているのかもしれません。


まさか、ピグライフ商店の商工会の会頭をやっていらっしゃるのは

ドゥークおじさんなのでは?

その地位と人脈をいかして、研究者としてその道では高名な

パトリックさんをお呼びした?とかっ!


パトリックさんは裏庭が発見されてからは、ピグライフ村に腰を据え

店を構えながら新種の植物の作出にまい進しておられます。

今のところの課題は、新たな植物の発見とその新種を生み出すこと。

新しい色の花が、次世代に同じ色のタネを残せるようにすること

でありましょう。


パトリックさんは工作通りのボリスさんホークさんと毎日

顔を合わせて楽しく交流し、ピグ村のほかのキャラクターたちも

好きになり、ピグの農民の私たちのがんばりにはすっかりほだされて

しまっているので、きっとこれからも草木の研究を続けながら

私たちに美しく新しい染料をわけていってくれることでしょう。


パトリックさんのインテリ臭に、ちょっと引くこともありますが

決して高慢なかたではありません。

ピグのお庭を愛する、心優しい研究者なのです。

パトリックさん、がんばってください。。












広場の ドゥークおじさん