親心日記(人として、親として、父として)

しなくてもいい、いろんな経験をした。
現在、家事裁判中。
児相冤罪、妻のW不倫、子供の連れ去り、虚DV、借金、依存症、面会、親権、。
問題を解決し、自分自信も見つめなおす日記。
ただ、未来はただ子供を愛し、子供の未来を見届けるためだけに生きる❗️


テーマ:
「子ども達を国連子どもの権利委員会での意見表明の場に派遣したい」

小学校の時の同級生の子が
「連れ去り」で父と離れて、
数年後に自ら父と一緒に暮らすため
行動を起こしました。
その時のことを子ども自身が
レポートを書き、
国連子どもの権利委員会で
意見表明しようとしています。

応援お願いします❗️
カンパでも拡散でもいいです!
以下、子どもが書いた原案
(大人は手直ししていません)

子どもは親の所有物

私の両親は、私が5歳の時に離婚しました。

その時母親は、家族で暮らしていた私の家から母親の実家に私を連れ去りました。それは父親はもちろん、私にも何も知らされずに実行されました。私はすぐに自分の生まれた家に、父のに戻れるものだと思っていましたが、いつまでたっても家に帰れませんでした。父に会えない私は、父が生きているのか心配になるとともに、家に二度と帰れないのではないかと不安になりました。そして私は夜驚症に罹り、円形脱毛症となり、ボーッとすることが多くなりました。

これは、今普通に考えると誘拐拉致)ではないでしょうか?

私は母親に誘拐されたのです。

その間、父は私に会う(解放する)ための努力をしていました。しかし、母親はそれを妨げました。

こうして、両親は裁判所を利用しました。その結果、裁判所はなんら親権喪失事由のない父より親権を剥奪し、私を誘拐拉致)したに親権を与えました。

私を奪取し実効支配した母親の行為を裁判所は追認したのです。

さらに裁判所は、私が父に会う機会を制限しました。

私と会うために面会交流を申し立てた父に対して、母親の認める範囲内でしか面会交流が出来ないような条件を認めのです。つまり、実効支配した者にその裁量の範囲内で私の面会交流を取り決める権利を認めたのです。

結果、私は自由に父と交流する機会を母親により奪われることになったのです。裁判所は、私の父の意思に反して私が父から分離されることを容認し、私が切望しているにも関わらず定期的に父と人的な関係及び直接の接触を維持する権利を奪いました

こうして、私は父に自由に会えない不安な年月を送ることになるのです。

その間、酒に酔った母の父祖父)からは、ライターのを持って追い回される等の虐待紛いの行為を受けました。不安日々により安定性を欠いた私、母親は向精神薬を投与することにより抑えました。

そして、次第に私は父に会いたいとは思わなくなりました。会えない父に会いたいと思い続けることが苦しく、面倒になたからです父に会いたい様子を見せれば、母親やの父祖父)不機嫌になる。しかし、父の悪口言えば、母親やの父祖父)喜びましたそして、父を悪者にする理由は、母親やの父祖父)豊富に提供してくれたのです。だから私は、次第に私は父に会いたくない風を装うようになりました。こうして、私は色彩のない幼少期を過ごしました。

しかし、この間も、父は何度も私のために、私との交流の機会の確実な確保と拡充を求めて裁判所に申立てを続けましたが、裁判所はそれを認めなかったようです。

それでも、何ヶ月かに1度はは私父に会うことを許しました。たまに会う父はいつも優しかった。幼いころに感じたそのままの父でした。私の幼少期に色彩をもたらした数少ない時間がこのささやかなひとときでしたこのひとときは、私に、未来とか、夢とかというものを抱かせました私はそんな父と別れる時はいつも泣いていた。次はいつ会えるともわからなかったから

こうして私は、少しずつですが、父との絆を紡いでいきました。そして、みんながいつも普通に一緒に居られる父と暮らせないのはなぜなのかを考え続けました。そして次第にその理由に気づいていったのです。それは単に、母親が私を父に会わせたくなかったからなのではないかと。それは私には関係のないこと。父は私には何も悪いことしていない。私には父との交流を制限されなければならない理由は何もない。私にはわたしを愛してくれる父がいるのだと。そして、日々私に寂しい思いをさせ続けた母親を疎ましく感じ始め、父との生活に思いを馳せるようになりました。そんな私は10歳になっ行動力を身につけた私は、父の元私の家)に戻る決意をしました。その準備を整えた私は、11歳の誕生日を迎え母親の元から逃げ出し、父の元私の家)帰宅しました。


(②へ続く)

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