連れ去り(外国では誘拐犯罪)虚偽DVに加担した弁護士などを告訴 | 親心日記(人として、親として、父として)

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現在、家事裁判
問題を解決し、自分自信も見つめなおす日記。
ただ、未来はただ子供を愛し、子供の未来を見届けるためだけに生きる❗️


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こういう問題だと、
アクセスやいいねが少なくなる。
仕方がないが、
全ての婚姻中の人に今後関わる話なので、読んでほしい。

今の、日本は結婚した瞬間から、
子供を奪い合い、連れ去ったもの勝ちの
バトルロイヤルが始まる。
少しでも、夫婦仲が悪くなったら
話し合いよりも
子供を連れ去ることで
何もかも手に入れられる日本だからだ。
外国からは、
拉致天国日本と呼ばれている。

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この前お会いした方。

子供の連れ去り問題で、1番闘ってる人。
この人を叩くことで、
この問題の闇と利益を司法や弁護士、
法人団体が隠そうとし、
離婚ビジネスが広がっていく。

そこに向かって闘ってるいく告訴と、
それを認めた告訴受理。

もうすぐ次の行動をすると
言っていましたが、
今日のニュースでそれがわかりました。

一方的な子供の連れ去り=
(外国では)実子誘拐の刑犯罪、

それを正当化するために虚偽DV、そしてそれ加担する司法、そのために行われる弁護士やフェミ団体などの悪質な行為。

知らない人は、裁判所や弁護士は正しいから、連れ去られた親にやましいことがあったんでしょうと思われる。
実際は、まったくその逆だ。

闇の中の腐った日本を変える裁判が始まる。闘いは始まった。


渡辺さんからは、世論の後押しも必要、
どんどん拡散してほしいと言われている。


連れ去り、虚偽DV、子供に会えない父親(母親)で、司法や行政、立法のおかしさを知った被害者仲間たちは、

このニュースをどんどん当事者以外の
まるでわかってない一般の人たち
(裁判所や弁護士、国が言うなら正しいでしょ、負けたのなら、何かしら負けた人に問題があるのよっていう人達)にも
広めてほしいと思う。

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以下、ニュース抜粋。

諸外国では犯罪行為とされている実子誘拐行為を正当化するため、本来、被害者であるはずの子を奪われた父親に対し、虚偽の配偶者暴力(DV)を捏造し流布した元妻側弁護士(写真)、全国女性シェルターネット理事○○ら、NPO××代表○○、××大学教授○○を告訴しました。
警察が受理したと言うことは、彼等の犯した行為が名誉毀損罪の構成要件を満たす事を警察が認めたという事です。



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