軸馬
⑨ショウリュウムーン
⑮ヒストリカル
相手
総流し
馬券は、3連複2頭軸総流し
ジャパンカップダート
3連複フォーメーション
1頭目
⑩ローマンレジェンド
2頭目
④エスポワールシチー
⑫ワンダーアキュート
3頭目
④エスポワールシチー
⑫ワンダーアキュート
①、⑤、⑥、⑦、⑧、⑨、⑪、⑭、⑮
19点
ジャパンカップ、本線で的中。
本当は格好よく?一点でいきたかったのですが、とにかくこの日もl内を通った馬が止まらない、止まらない。
なので、Twitterでつぶやいたとおり、枠とコース適性を重視し、フェノーメノを抑えで入れました。
結果、杞憂に終わりましたが。
しかしながら、どうしてジャパンカップってこうも毎年のように後味が悪いんでしょう?
おそらく、これは外国人ジョッキーが多いことによってレースが読めないということだけではなく、1着賞金が2億5000万という日本のレースで最も賞金が高いレースであることによって、騎手自体のモチベーションが高く、多少なりとも強引なプレーが出てしまうのだと、私は思います。
最近は、社台のかけっこと揶揄される中央競馬ですが、やはり、その後ろにいる馬主、調教師、厩務員、牧場関係者など、背負っているものは多いでしょう。
これによって大事故になってしまってはもちろんいけませんが、それだけ必至であるということの裏返しではないでしょうか?
最後に、正直な話、ジェンティルがこじ開けて競る形になったあとですが、オルフェーヴルもかなり内によっていっている気がします。
というか、まずトーセンジョーダンの前を横切ったのはオルフェーヴルでは?
そのあと進路を失いかけたジェンティルが強引にいってしまった結果だと思います。
真正面からのパトロールフィルム、テレビ中継の真上からの映像などを見れば明らかにわかると私は思います。
なので、池添の「僕はまっすぐ走っていた」(だったと思います)というのは少し違うと思います。
尚、私はオルフェーブルを応援してましたし、これは批判ではありませんのであしからず。
ブログ上の予想以外でもオルフェーヴル1着固定で3連単も買ってましたし、正直なところ降着になればもっと大幅なプラスになったくちなので。
あくまでも個人の意見で、そう私には見えたのです。
まぁほとんど見られてないブログなので、好き勝手に言わせてください。