NOTES OF KENICHI MAEYAMADA -3ページ目

ついにきたか。。。。

ども。

赤紙がうちに来ました。

はい。

部屋の更新手続きのお知らせ封書。

はぁ。

はぁぁぁ。

家賃の1.5ヶ月分て。

なんだよ、その「.5」って。

まったく、いいよな、大家さん稼業って。



・・・。いけない。

どうも考え方がネガティブになってしまう。

いいように考えなければ。



そう。2年前にこの部屋に越してきてからというもの

仕事も軌道にのり、大きな病気もなく

背も伸びた気もするし、彼女ができた気もする(←妄想お疲れです)

いや。なにより、この部屋。

2年過ごして、一度も。そう、一度も。

ヤツがでないのです。ヤツが。

口にもしたくない、あの昆虫。

それは本当に、心の安定を与えてくれる。

前の部屋で、布団をめくったら居た時なんて

家ごと燃やしてやろうかな、とも思いました。

それで、夜中バルサンを焚いて2時間後部屋に帰ってきたら

まだ活き活きとしていた時の絶望感は

いまだに忘れられません。

バルサンを無効化する21世紀型昆虫。




そうさ。そうなのさ。

ヤツがでなくなった分の謝礼として

更新料は喜んで払おうじゃあないか。

そ、その分、もしも向こう2年、

一度でもヤツが出てきやがったら

わしゃ、ビタ一文払わんぞ!(←なら出て行け)

つうことで、あと2年、よろしくお願いします、部屋。

東京に友達が遊びにきます 2010夏

どもども。

大阪から友人が東京に遊びに来ます。

といっても、ちょくちょく来てるので

どこに連れて行くか

悩んでしまうわけです。

ミーハーな男なので

お台場も汐留も浅草も大江戸温泉も

連れて行ったわけです。

こりゃ困った。

野郎2人でディズニーランド行ってもねぇ。

ミッキーに変な気を遣わせても仕方がない。

散々考えたあげく、決定。


。。。樹海。



レンタカーで富士の樹海に行く事になりました。

ひぃぃぃぃ!

もはや東京じゃないっ!!(そこ?)

なんまいだー。

いや。茶化しに行くんじゃなくて

れっきとしたハイキングです。

その後は京浜工業地帯の夜景を

船で見るというステキなプラン。

翌朝は朝4時に起きて築地のマグロせりを見る、ていう、ね。

樹海工場マグロコース。カオスだ。

築地ではフラッシュ撮影したりマグロにベタベタ触って

セグウェイ乗ったおじさん達に怒鳴られてくる予定です。

もちろんリアクションは、外国人のふり、ですよね!

築地後の予定がまだ未定なのですが

ミーハーな高校同級生男子(30)を

サティスファイできるところ、なんかありますかねー。

やっぱ五反田とか吉原とか歌舞伎町ですかねー。

ん?んー?


。。。新宿二丁目とかは、やめてくださいね。

禁断の扉はまだ開けません。よ。

9月ですね

ども。

今日からヒャダインと同じ日記を

コピペしようと思います。


ついに9月ですね。

哀しいかな、気温的には真夏ですが

せめて、心持ちだけは、秋気分でいたいものです。

9月を歌った曲、て、結構ありますよね。

Earth, Wind & Fire - September



ベタですね。ドベタ。

ま。これ、12月に9月を思い出して歌った曲、ではある。

しかしまあ、このPV。

じーっと見てたら、ちょっとした幼児だと

「ママー、気分が悪いよー」ってなりそうな

映像効果ですね。

先端技術をひたすら使いまくった、って感じ。

にしても名曲であります。


SHAZNA -すみれSeptember Love



あえてシャズナ。あえてイザム。あえて吉岡美穂。

これまた、幼児が見たら


「ママー、気分が悪いよー」ってなりそうな

映像効果とキャストですね。

「これからスター街道行くぜっ!!」って時に

この曲のカバーを持ってきたSHAZNAチームの選曲眼は見事だと思った当時。

オリエンタルでカッコイイ曲だなあ。


太田裕美 -9月の雨




前も書いたことあるのですが

太田裕美の声、歌、

全世界のボーカリストの中でも1,2を争うくらいに

大好きです。大好物です。白飯8杯はいけます。嘘。

「音符を探す」ことなく、パツンと音を出す潔さ。

そしてスッキリしてて伸びやかな声質!

ああ。今10代だとしたらゾッコンLOVEなのに。

・・・。この曲のイントロ、コレに雰囲気似てますよね。



パタリロED「美しさは罪」竹田えり

ああ。この曲って、秋だなー。

耽美だ。バンコラーン!!

いつまで経っても好きだ。この曲。

いさじさんにカバーしてほしいなあ。

あと9月といえば

SEPTEMBER~竹内まりや



「カラシ色のシャツ」から始まるこの曲。

あー。オサレ。あー。シティポップス。

「涙が木の葉になる」んだよ?

巨匠・松本隆センセイの書く歌詞って、本当に、素晴らしい。

特に色の表現が秀逸ですよね。

松田聖子の歌詞「映画色の街~」とかも、そうですよね?

俺もいつかそういうオサレで詩的な曲を作ってみたいものです!!

そんな中身の人の近作。



ぱーぱーぱぱいぱーぱーぱぱーぱい。

orz


やっぱこっちのほうが合ってるのね、俺。

ということで、みなさん、

もみもみ円周率で今日もがんばりましょう。