2021年6月10日の19時54分、新月です。



今朝、またしても卵の殻がありました。

残るは最後の1個。


そして、予感が的中しました。

(画像はお借りしました。)

昼過ぎに覗くと、卵は全て孵化していました。

新月とともにです。

親ツバメは、まだ雛を温めるも、巣からの出入りが盛んになりました。




孵化した雛を育てる事を育雛(いくすう) と言うらしいです。


まだまだ、楽しみが続きます。

来年の参考になる様にブログに記します。