小泉進次郎さんの結婚。我が家の最近の話題は「結婚」!! | 愛知県/開運占い師☆浅井妙子の運が良くなる鑑定室~オフィスcocone(心音)     

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愛知県名古屋市の東に位置する日進市の自宅にて、占い鑑定をしています。既婚。現在は夫と娘の三人家族です。独身の時保育士を経験しています。子育てに関する「子育て鑑定」と「方位鑑定」を得意としています。

日々の暮らしの記録や旅行記も綴っています。

 

いよいよ、お盆がやって来ます。

 

昨日は、勇気を振り絞ってお墓掃除に行きました。

 

「お母さん、お墓で倒れてるなんてことにならないでね。」と娘から言われました。

 

お掃除を済ませると、一応自分の中ではやれやれと思います。

 

しかし、大変な暑さです。

 

 

✽小泉進次郎氏の結婚。彼を左右したのは「母親」です。(実際の育ての母は、純一郎さんのお姉さんだった。)

 

 

 

画像はお借りしました。

 

「進次郎ロス」なるもので、会社を休む女性もいたとか。

 

 

これからの日本の子育てで問題となるのは、「母親と息子の関係」だそうです。

 

 

インタビューで気づいた人も多いと思いますが、進次郎さんにとって「お母さん」の存在は物凄く大きいです。

 

何故かというと、「お母さんの星」を持っていらっしゃいます。

 

 

実際、私が男性を鑑定して分かったことですが、「お母さんの星を持つ男性は、良くも悪くもお母さんの影響が凄く大きい。」

 

 

もっと言うならば、自分のお母さんはどういう人で自分をどう育てたか、離婚や死別をしていないか、過干渉ではないか等々、環境によってその星の在り方が変化するということです。

 

 

これは、「陽占」という精神を表わす命式から分かるのです。

 

 

この「陽占」というものが分かるのが、算命学だけです。

 

 

だから、引きずるものも女性よりも異性である男性の方が大きいというのが私の鑑定経験からの印象です。

 

 

これ、裏を返せば「男の子を育てるお母さん、特にお母さんの星を持つ男の子にとってはどう育つのかはお母さんにかかっている」ということです。

 

 

進次郎さんは、「結婚には希望は持たなかったが、父親としてはオヤジを尊敬している。」そして、彼にとっての結婚とは「子どもを育てる」ということにあります。

 

 

結婚の本質は「子孫繁栄」にあると算命学では考えられるので、そういう意味でも良い結婚をされたんじゃないかと思います。

 

 

きっと、しっかりと子どもを育てるお父さんになると思いますね。

 

 

ただし、「過保護」「過干渉」には、少し気をつけてです。

 

 

 

 

画像はお借りしました。

 

お兄さんは、もっぱら着ていたトマトシャツが話題でしたね。

 

 

 

最近は、我が家も娘ともっぱら「結婚」の話しが話題です。

 

 

娘は、「結婚」というものをポシティブに捉えています。

 

 

「結婚」には教科書はないし、必要がないと私は思いますね。

 

 

親の私に、今の世の中の結婚事情など為になる話しを沢山聞かせてくれます。

 

 

 

 

 

 

「アドバイスが欲しいからちょっと、占って。」と頼まれたのでカードを引きました。

 

 

結婚資金の心配があったみたいですが、見通しがついて来たみたいです。

 

 

鑑定にいらっしゃる未婚のお客さんにも、参考にしてもらいたい話が沢山ありますので、遠慮なく聞いて下さい。