私の姪っ子が、オーストラリアの男性と結婚して現在北海道のニセコに住んでいます。

 

 

 

雪の質は、別格日本一だそうです。送って貰った画像を見て感動しました。今年は是非、ニセコに行きたいです。

 

 

姪っ子の旦那さんと家族の画像を勝手にアップしましたが、カッコいいです。イケメン揃いです。様になり過ぎです。身長が180cm以上あります。お義兄さんとお姉さんにこんな身内が出来ました。羨ましいです。しかし、「人生」は、何が起こるか本当に分かりません。

 

 

 

昨日1月6日は、二十四節気の23番目である「小寒」。であると共に「新月」。そして「一粒万倍日」、その上「節入り」。でした。

 

立春を迎える準備の月であり、新元号という事もあり、気分が高まりつつありますね。

 

 

私は、新月の時間であるAM10:28分に熱田神宮で御垣内参拝をしました。

 

ここは、会社関係の団体をよく見かけます。この時も何処かの会社の男性20名ほどが御垣内参拝をしていました。

 

この参拝は、それ相応の覚悟が必要とされています。

 

決して、「お願いしたからといって、天からラッキーが降ってくる訳ではない。」という事。むしろ、降ってくるのはそれ相応の試練。覚悟が試されるという事だそうです。

 

結界の中に入ると「一気に引き締まった空気となり、垣根一つでこんなに空気感が違う」事に驚かされ、身が引き締まりました。

 

 

 

 

「火」の神様、秋葉山神社の御朱印が可愛くなりました。↓↓↓

 

 

 

 

 

一度は、御垣内参拝をされる事をお勧めします。