12月と言えば、身体が疲れ果てるまで掃除をしたり、家事をしていました。

 

ここ数年、不思議な程考えが変わり「年齢に合った無理のない自然な暮らし」をして行こうと思う様になりました。

なので、「お宝期間」というものがどういう意味を持つのかが、本当に理解出来た今年の現在です。

 

12月は、徹底的に身体のメンテナンスをして1月から元気に仕事と暮らしの出発をしようと考えています。

そこで、数年ぶりに「インフルエンザの予防接種を受けよう!」と直感で思いました。実は、予防接種をあまり必要ないと思っていました。実際、風邪も殆ど引きませんので。でも、年齢と共に免疫力も落ちてるなと思い。それに、接種しておけば軽く済むとも聞いたので。

 

病院は、凄く混んでました。

まだ、インフルエンザはそれ程流行ってないそうですが、一体どうしてこんなに病院は流行るのでしょうか・・・

 

「まだ、今は暖かいから流行ってないけど、これから絶対に患者が増えますよ。良いタイミングで来たね。」とドクターが仰いました。

私も全く同じ事を思いました。病院には、マスクをして完全防備で行きました。終えてやれやれです。

 

自宅に帰ると、今度ははがきが届いていました。

 

 

 

歯のメンテナンスのお知らせです。

 

凄いタイミングです。私は「歯」のメンテナンスには命かけてます。「歯」は、悪くすると「食」に大きく影響するし、治療には莫大な時間とお金がかかります。

老後の人生をも左右すると思っています。

 

明日にも、予約を取りましょう。