ごぶさたしております^^

「まち中つながる展覧会」

 

昨日ご連絡をいただきまして

 

こちらのサイトでも ご覧いただけるように なりました。

●日本語ページ : https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/support/program/31062/
●英語ページ : https://www.artscouncil-tokyo.jp/en/what-we-do/support/program/31062/

 

いや~大人になってからこんなに嬉し涙が出たことがありませんでした。wwww

いつまで出るのかな~とそのまま泣かせてもらえたので合間合間泣きやみつつ

泣いてたんですが、結局翌日になっても同じなので、健康に良くないし(スマイルはヘルシーにもよいらしいですね^^)

止めようとしたら止まりました。

 

そのくらいうれしかったです!

 

戸惑って動転していたこともあったけど、特に苦労が思い出されて、などということではなくて

1回目をほぼ1人で立ち上げて半月で仕上げて、2回目に色々な目標を立てていた、そのうちの1つが「これ」だったのです。

 

ほぼ毎回、立てた目標はなぜか次の回には実現していたのですが、この夢だけは、別でした。

 

参加してくださる方に喜んでほしくてのぞんだ夢

ご協力いただいた笑顔や想いにこころが飛ぶと やっぱり涙がでます

 

原稿は見ていたし

展覧会の最終展示には以前からお名前掲載をさせていただいておりましたし(もちろん毎回結構ジーンとしちゃったり)

 

でも 実際ページを目にする今は 全く違うものでした。 ほんとうに うれしい。

みんなでつくったものだし

日常のかたわらにアートやデザインを楽しむ入り口があること 文化に親しむ権利がこれららも市民に保持されるべきだし 

作品を通じて未知なる人の多様な有様から学ぶこと 

 

それをみんなで楽しく作れたよと 頁が教えてくれるのです

 

 

それを20ニイゼロの前に考えて変動指数がそのあとの役に立てばいいなあとか

(そのあとの年表が、見える人もいる中で、自分はどうなんだろうかと反省したり)

 

↑これは脱線で

 

もっとずっとずーっと先の いつかに 

この日を思い出すときが 必ず来ると思う。 ここでなければ それぞれの人でなければ ならなかったことが いつか分かる日が。

 

この名前の一覧を思いついたのは私という個じゃない。 これはとても自然なこと。だから次はもっといい回になります。

参加すればその意味はわかります。 重ねた時間はたのしいもの つくるのはたのしいです

 

いったいいつまで私はうれし涙が出るのかなあ・・・そんな暇はないはずですが、せっかくなんで涙くんとも友達です^^

雨の11月 また会いましょう~