こんにちは! Machinakaです!! 今回批評する映画はこちら!
 
 
「レディー・プレイヤーワン1」
© WANER BROS
 
やっと見れるぞぉぉぉぉぉ!!!!!
 
半年以上前から予告編にシビれ、YouTubeで予告編を何回も見て号泣し、これを見るために頑張ってきたんだ!!!!!
 
 
スピルバーグよ、もう待ちくたびれたよ、、、、、 この映画、見たくて見たくて仕方なかったんです!!!
 
 
前回の記事を見た人なら分かるんだけど、私Machinakaが犯したある失態により、公開日まで我慢せざるを得なくなったんです。 結局、他のブロガーと大した差もつかず、、、
 
 
もっと俺は早く見れるはずだったんだよ!!!!!!!!!!! 
 
ちゃんと1800円払ったからね!!ハガキはただの紙になったよ!!!!!!!!
 
 
 
はい、初めて見た人はなんのこっちゃって話ですよね。     とにかく! ようやく全国の映画館でレディプレが見れるようになったんですよ! 映画を見る準備(レディ)は完璧!!! 仮想世界に入る準備はOK!!
 
 
 
「レディー・プレイヤーワン1」批評、いってみよー!!!!!!!!
 
 
 

[あらすじ]

 
 
・スティーブン・スピルバーグ監督が、アーネスト・クラインによる小説「ゲームウォーズ」を映画化したSFアクション。
・貧富の格差が激化し、多くの人々が荒廃した街に暮らす2045年。世界中の人々がアクセスするVRの世界「OASIS(オアシス)」に入り、理想の人生を楽しむことが若者たちの唯一の希望だった。
・そんなある日、オアシスの開発によって巨万の富を築いた大富豪のジェームズ・ハリデーが死去し、オアシスの隠された3つの謎を解明した者に、莫大な遺産とオアシスの運営権を明け渡すというメッセージが発信される。
・それ以降、世界中の人々が謎解きに躍起になり、17歳の孤独な青年ウェイドもそれに参加していた。そしてある時、謎めいた美女アルテミスと出会ったウェイドは、1つ目の謎を解き明かすことに成功。
・一躍オアシスの有名人となるが、ハリデーの遺産を狙う巨大企業IOI社の魔の手が迫り……。作中のゲーム世界には、アメリカはもとより日本のアニメやゲームに由来するキャラクターやアイテムなどが多数登場する。

 

 

 
 
はい、スピルバーグ監督が久しぶりに作ったエンタメ大作でございます。
 
 
何度も書いてますけど、スピルバーグ監督がこんなエンタメ大作を作るのは久しぶりなんですよ!! 本当に!!! 最近のスピルバーグは「ブリッジオブスパイ」とか「リンカーン」とか、「ペンタゴンペーパーズ」とか、やたらと真面目な歴史ものばかり撮ってるんですよ。 一応ですね、「BFG ビッグフレンドリージャイアント」とか、「タイタンの冒険」とか、娯楽っぽいものを撮ってるんですけど、正直子供向けですよね。。
 
子供だけじゃなくて、おじさん達にも楽しめる娯楽大作をスピルバーグはもう撮ってくれないのか、、、 そう思ってたんですけど、、
 
 

[原作者が超オタク] 

舞台がVRでなんでもやりたい放題、ということで自分が望むキャラクターになんでもなれる。自分が好きなキャラクターを自由に登場させられる!        普通の映画はですね、というかビジネス全般に関してはですね、著作権の問題で他社の他人の著作物を使うのはとっても難しいんですよ。
 
例えば、クレヨンしんちゃんでドラえもんは絶対に出せないし、名探偵コナンにルフィを出すことは絶対にできない。     でも、今回の舞台はVR!!ということは、現実世界と違う!!!
 
そう、今作だけはみんなが知ってるあのキャラクターが一つの映画に登場するんです!!!!
 

小学生の頃、思い描いていた夢がこの映画で叶うんですよ!!!!!!!

ドラえもんとコロ助が殺し合いするんですよwww
嘘ですよww
 
 
今作はVRでの世界観を忠実に再現するために、過去見たことない程の多くの著作物が、、、多くのキャラクターが出演してるんですよ!!!
 
もともとですね、今作は「ゲームウォーズ」という小説を元にしています。  この原作を書いた人はアーネスト・クラインという方なんですけども、、、
 
ドンッ!!!
 
はい、これほどまでに分かりやすいオタク顔ありますかwwwww    ニック・フロストとかギレルモ・デル・トロとそっくりなんだよんww
はい、原作者のアーネスさんはもちろんオタクで、映画・アニメ・ドラマ・ゲーム、、、すべてに精通しているオタク中のオタクです。  特に、80年代に出てきた音楽・映画・ゲームが本当に大好きらしく、映画でもふんだんに使われている、とのこと。。。
 
彼は1972年生まれ。80年では8歳。バックトゥーザフューチャーが上映された時は13歳って、、そりゃ80年代カルチャーが大好きになるよな! 生き証人だものww
 

ということで、予告編の「JUMP」でも分かるように、80年代の音楽に乗せて80年代のサブカルチャーを象徴するキャラクターがどんどん惜しみげもなく登場する。。。

 

完全なおじさんホイホイ映画ですねこりゃ!!

 と、完全に偏見を持ってます私。。。
 
 それでは映画の感想でっす!!!

[映画の感想]

 
これぞ映画! これぞ娯楽!!!
 予告編で流れてた「JUMP 」が最初から流れてテンションガン上がり!!!! からのカーアクションで心は完全に持ってかれるぞ!!
 多くの著作権の庇護下にあるキャラクターを存分に出しつつも、主人公の乗る車、アバター、ガジェットはオリジナルでちゃんとレディープレイヤーワンの世界観を作ってる!!
全人類よ!!! これぞ映画だ!!!! 

100本の名作をまとめて2時間で見たような、濃厚かつ爽やかなE-スポ根青春ムービーだっ!!!

 
今まで生きててよかった!!!!!!
 
スピルバーグありがとう! 
おかえり、スピルバーグ!!

「俺も」ガンダムで行く!!

と、その前に、、、、 

絶対に「シャイニング」 予習しとけよ!

 

[パロディだけじゃなく、一つの作品として優秀すぎる]

 
はい、 鑑賞からまだ1時間も経ってないので興奮気味でブログ書いてます。 正直、ブログ書いてる時間あるならもう一回みたいよ!IMAXで!!
 
 
はい、今の興奮を抑えるためにも、最初は冷静な感想を書いていきたいと思います!!
 
今作の本編を見るまで、パロディ・クロスオーバーまみれの予告編や ポスターを見て洗脳されてしまってですね、「最近はやりのおじさんホイホイでしょ?」って思ってたんですよ。
 
正直、俺はガンダムの活躍を見る予定でしたからね。少し黒みがかったガンダムがあまりにもカッコよくて、、しかもRX-78ですよ、ファーストですよ!! ラストシューティンッ!!!!!!! 
 
ってすいません。まだ興奮しててwwww
 
 
はい、前置きがなくなりましたけども、既存のキャラクター使いまくっておじさんホイホイ映画だろと思ってた私の固定概念を今作では完全にぶち壊してくれました。。。
 
 
まず、オープニング。映画の最初の最初で予告編であんなに流れていた「JUMP」を惜しみげもなく使っている。。。
 
え!? JUMPを流すところがクライマックスじゃないの!? もう流して平気なの!? ってびっくりしましたよw
 
オープニングで一番の見せ場であろう(と観客が思い込んでいる)映像や音楽を使う演出を、私なりの言い方で呼ぶならば「いきなりステーキ!」オープニングなわけですよ!
 
最初にJUMPなんか使われたらテンション上がって仕方ないでしょ!!
 
JUMPに乗せて、主人公のナレーションが始まるんですけど、JUMPが流れてるからかな? 長ったらしいセリフなのに、全く気にならない。説明描写っぽくないんですよね。。
 
JUMPを聞きながらノリノリになってる俺たち観客を尻目に、非常に簡潔に丁寧に物語を説明してくれる、シンプルかつ最も効果が高い対位法を使ってるんですよね!
 
そんなテンションアゲアゲのオープニングが終わったと思いきや、ほぼ間髪入れずにカーアクションですよ!!!
 
スピルバーグでカーアクション!! みなさん、この意味がわかりますか!?!?
 
もともと、スピルバーグが世に出てきたのはカーアクションえいがのクラシックであり名作、「激突!」がヒットしたからでしょうが!!

 

そうなんです、スピルバーグってもともとカーアクションの名手なわけですよ!! 人をドキドキハラハラさせるのが上手いし監督自身大好きなんですよね!!!

 

で、そのカーアクションがVR上でのカーアクションだから、AKIRAのバイクだったり、バックトゥーザーフューチャーのデロリアンだったり、 いろんな映画、アニメの名車がズラーーーーと惜しみげもなく登場して、競い合う。。。

 

 

こんなのたまらんでしょ!! でねでね! ただ車を走らせてるだけじゃつまらないから、障害物としてあの「キングコング」が登場してAKIRAのバイクをグシャーーーってしちゃう!! 

 

ってこれオイラの妄想同人誌じゃなくてスピルバーグが撮った映画の話ですからね!!!

 

本物ですよ!!

 

 

以上、オープニングで温まったと思ったらカーアクションでテンションが更に上がって、血圧過剰で爆発するかと思いましたよwww

で、なんとですね、オープニングとカーアクションが終わってからようやく本筋に入るんですよ、この映画は!!!!

 
こんな贅沢なやり方ありますか? 
 
 
冒頭でこれだけ楽しませてもらってるのにさ、、、「いや、これまだお試し期間ですから、、、え?もう興奮してんすか ?」みたいな! スピルバーグの懐の深さ!!
 

「いや、これまだサンプル動画ですから、、、え?もうイっちゃったんすか?」

 

みたいな、DMMアダルトのごとき懐の深さなんですよ!! 

 
あーあ、 またアメトピに入るチャンスを逃してしまった、、、
 
 
で、ようやく本編に入るわけですが、今作の目的である「3つの鍵」というマクガフィンが本当に良い!
 
「3つの鍵を手に入れたなら、VR世界「オアシス」を君にあげよう」という、一言で物語が分かる、非常に分かり易いんです!
 
このセリフをスピルバーグの愛人!?と言ってもいいくらい気に入られているマーク・ライアンスが言うっていうねw
 
その後、話の構成もですね、一つ目の鍵で一幕、二つ前の鍵で二幕、三つ目の鍵で三幕、と、マクガフィンの数がそのまま三幕構成となってるんですよね!
 
これなら誰でも映画のゴールが分かるし、目的が明確であるという設定はゲーム的でもありますよね。
 
これほど判りやすい三幕構成もないというか、、おかげで物語の起伏がつきやすいし、何をすれば勝敗がつくのかが3秒で分かる。そのおかげで、我々は初見でも画面の隅々まで見渡せることができる。いろんなキャラクターを探す時間ができる、、
 
ここまで配慮したのか分かりませんが、あえて分かり易いゴールを、定量的勝利条件を提示する設計は見事だったと思います。
 
そんな定量的勝利条件を提示してくれたおかげか、説明台詞がほとんど無い! カーアクションの時なんて台詞一切流れず、BGMも流れず、ただアクセルとブレーキ、衝突音とキングコングの叫び声だけですからね!!!
 
台詞で語らず映像で語る。止まってる画もほとんど無い、画が常に動いている。まさしく「映画」と呼ぶにふさわしい作りだったと思います。。
 
 
また、VRということもあってか、見せ場はできるだけカットを割らずに見せる演出も大正解だったです。
 
まるでカメラマンがVRの世界にいるような演出でね、、、
 
VRでは無いですが、「ハードコア」という映画ではGoProを付けて、 ほとんどカットを割らずにずーと同じFPSで見せるという演出がありましたけどね。。
 
VRで車を出現させるシーンも、いきなりドーン!って登場するわけじゃなくて、ちゃんと緑のフレームを出してからテクスチャを貼って行って、VRにおけるガジェットの製造過程を カットを割らずに見せてくれるんですよね!
 
まるで、VRの世界に入っているかのような、、、
 
最初から最後まで、実に隙が無い!本当に無駄なシーンが無い。アガるシーンしか無い!
 
3つの鍵を巡ってVRにおけるド派手アクションがてんこ盛り!80年代ネタがてんこ盛り!ちょびっと恋愛あり!! 
 
そして最後はヒーローとヒロインのキスで終わる!!どんだけの映画がこのエンディングを選んだのか!ww 
 
と、ベタもいいとこのキスシーンをあえて入れるあたり、「ハリウッド・エンディング」を踏襲するあたり、「娯楽大作としてのスピルバーグが復活」したことを声高らかに宣言しているようにも思えて、、、 
彼らがキスした瞬間、スピルバーグにキスされたような感覚がほっぺに伝わりました。。。
 
映画にハマった時期が4〜5年ということもあり、スピルバーグの新作といえば、真面目な歴史大作もの(アクション抜き)で、娯楽大作としてのスピルバーグ作品はDVDで追っかけてみるような状態だったんですね。
 
だから、今回リアルタイムでスピルバーグの娯楽大作を見れたことは本当に嬉しくて、歴史の証人になったような、そんな気がして。これまで地道に映画館に通っていて本当に良かったと思いました。
 
これまで「ガーディアンズオブギャラクシー」に始まり、80年代ネタのオマージュ映画がたくさん公開されてきました。
 
私が覚えている限り、、、
 
・ ガーディアンズオブギャラクシー以降のMCU作品
・「Everybody wants some!」
・「レゴムービー」
・「 バットマン レゴムービー」
・「怪盗グルー」最新作
・「デッドプール」
・「ハードコア」
・「ピクセル」
・「TED」
などなど、、、
 
もう、80年代オマージュはいい加減にしてよ!って思うほどでした。ってか俺、まだ生まれてないしww 
 
でも、そんな80年代オマージュ映画を最初は何も知らずに見ていて、宇多丸さんのラジオのおかげもあって、どんどん生まれていない時代のカルチャーを知るようになったんです。
 
そして今作であふれんばかりの80年代ネタを喰らいましたが、リテラシーが上がったのか、 ほとんど分からないネタがなかったんですよね!!  まるで80年代に生きてたかのような、そんな感覚さえありました。
 
80年代の空気を吸ったこともないし、イケイケな80年代カルチャーは映画でしか知ったことないけど、映画のおかげで自分が生きてない時代の風俗を知ることが出来る、自分が体験したことのない世界を見せてくれる強力なツールとして映画は機能してるんだ!
 
と、映画の力を再確認したのであります。。
 
いろいろ言ってしまいましたが、とりあえず、

スピルバーグ、おかえりなさい!!!

 

[映画に出てくるキャラクター、元ネタ、パロディ一覧]

 

VRでやりたい放題の世界を作るために、今回は著作権に保護された多くのキャラクターが登場します!! 軽く紹介するつもりだったんだけど、調べてみるといっぱいあるんで、、、、、、

会社別に紹介しますwwwww

 

[ワーナー・ブラザース様]

・アイアン・ジャイアント

・マッドマックス

 ーインターセプター

 

 

 

・スピード・レーサー=マッハGoGoGo

 ーマッハ号

 

 

 

・シャイニング

 ー双子の幽霊、ジャック・ニコルソンっぽいおじさんと斧www

 

 

レディプレを見るにあたってですね、シャイニングを見ておくのはマストです! 実際に映画に出てきた洋館をちゃんと使ってます! あの双子も出てきます! からの血がブシャーーーって出てきますw 映画を知ってる俺たちは、ダメ!逃げて!逃げて!って焦っちゃいますw お願いだから シャイニングを見てからレディプレ見てください!!

 

 

・トゥームレイダー

 ーララ・クロフト

 

 

[20世紀フォックス様]

・エイリアン

 二段階エイリアンがウヒョヒョw

 

[DCコミックス様]

・バットマン

・ハーレイ・クイーン

・キャットウーマン

・バットモービル

 

・キングコング

[集英社様]

・デスノート

 ー死神リューク

 

 

[ニュー・ライン・シネマ様]

・ロード・オブ・ザ・リング

 ーガンダルフ

「LEGO ムービー」でもいたよねw

・エルム街の悪夢

 ーフレディwww

 

[講談社様]

 

・AKIRA

 

 

[ディズニー様]

・スターウォーズ・シリーズ

どうやって交渉したんだよww よく承諾してくれたなwww

 

スター・ウォーズシリーズの権利を保持するウォルト・ディズニー・カンパニーとの交渉は難航したが、最終的に許可を得ることに成功した。ただ、スピルバーグは同シリーズがレイ三部作やスピンオフを展開していることを理由に、本作でヨーダなどのキャラクターを前面に出さなかった

wikipediaより

 

Xウィングも出るぞ!!!

 

[UIP様]

 

・チャイルド・プレイwww

 ーチャッキーwww

 

[東宝様]

 

・ゴジラ・シリーズ

 ーメカゴジラ!

まさかのヴィラン!しかもラスボスで登場してくれてありがとう!丁寧にゴジラのテーマ曲も入れてくれてね!子供の頃おもちゃ持ってたよ!!

 

[セガ様]

 

・ソニック・ザ・ヘッジホッグ

・ダンガンロンパ

 

 

[バンダイ様]

 

・デジモン

 ー八神太一

 ーアグモン

 

 

 

・機動戦士ガンダム

 ーRX-78ガンダム

 

ラストは号泣!「俺はガンダムで行く!」に感動!ビームサーベル逆手で持ってる体制がサイコーです! 個人的にはシャアも出して欲しかったなぁ、、、

 

[カプコン様]

 

・ストリートファイター

 ーリュウ

 ー春麗

  スピニングバードキックでSTARボタン押してパン○ラ見てた奴、白状しろ!! 俺もだw

 

[サンリオ様]

・ハローキティ

・ケロケロケロッ

・バッドばつ丸

 

[アタリ様]

かつてアメリカで販売していたゲームです。ハードの製造台数の倍以上ソフトを製造した為ソフトが売れ残り、地中にソフトを埋めまくった黒歴史がありますww

 

 

[ジョン・ヒューズ様]

アメリカの学園映画を変えた男。「ブレックファストクラブ」「フェリスはある朝突然に」はあまりにも有名すぎる。映画好きならば絶対に見るべきです!

 

[その他]

 

・三船敏郎

 

作品じゃなく俳優!? てか単独!? 本人はお亡くなりになってるので、遺族に了承を得たそうです。

 

・センチビート

 80年代のシューティングゲームです。

 

・ターミネーターのシュワちゃん

グッド!


 

 

[スピルバーグのセルフパロディ]

 

・バック・トゥ・ザ・フューチャー

 ーデロリアン

 

・ジュラシック・パーク

 ーティラノサウルス

・トランスフォーマー

 ーオプティマスプライム

 ーバンブルビー

 

・グーニーズ

 ーロトニー・フラッテリー

 
 
[音楽ネタ] 
 
・マイケルジャクソン
 もはや説明不要か? スリラーっ!
 
・デュランデュラン
 80年代を象徴するイギリスのポップシンガー。「Reflex」は映画で使われることが非常に多いです!
 
・ラストの曲:ダリル・ホール、ジョン・オーツ「You Make My Dreams」
マーク・ウェブの名作「500日のサマー」でも使われてましたね!

 

 

 
本当に、著作権の承諾を得流ために頑張ったスタッフの方々、、本当にお疲れ様です!  あなたたちのおかげで、小学生の頃の俺の夢が叶いました!
 
これだけ見ると、いかに日本で生まれたコンテンツが多いことか、、 日本人なら絶対に楽しめること間違いなし! ただ、一つだけ苦言を呈すなら、、、 なんでウルトラマンを出さなかったんだ!!!! 仮面ライダーを出さなかったんだ!! おい!!! これだから日本はガラパゴスだって言われるんだぞ!!!!
 
スピルバーグが撮るんだから大丈夫だよ!!!!! 次に声かけられたら承諾してあげてください、おじさん喜ぶよ・・・

 

[おまけに]

これ、あんまり共感できる人少ないと思って「おまけ」としたんですけど、、

 

オタクが歓喜する映画によりにもよって、 サイモンペッグが出演してましたね!!!!

 

しかも、サイモンペッグ、VRでは髪の毛フッサフサだったねw

 

VRなら髪も生える夢のVRだよ!

 
 
 

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