くりゅりゅ

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毎日日記を更新できる人がうらやましいというか、尊敬します。

パワーがあるときしか書けない私って、サイトを運営するのに向いてないのかも。

と思ってちょっとサイトを更新してみたよ。


今日はケータイ短歌がありまするー。

二時間スペシャルってどゆこと!?

前回途中までしか聞かなかったからよくわかんないよー。

穂村さん準レギュラーっぽくなってる気がします。


おいしいものを食べると少し元気になります。

そうやって太っていきます。ぶくぅ。

もっと発散しなければなぁー。


と、つれづれに書いてみる。

こんなんでよかったら毎日続けられるかなぁ。

あ、携帯からでも更新できるんじゃないかっ!

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ケータイ短歌…斉藤斎藤さー!

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タイトルがヤバいです。
昨日のケータイ短歌、斉藤斎藤さん最高でしたーっ!
「寝起きとかテトリスしてるとき」に思い付く、と言って引かれてましたが私もテトリスはあるかなぁ。
どうでもいいっていうか、なんでもないことも磨きあげればぐん、と力を持つ。すごい。

で、私のも読まれたらしいですね。
実は後半、聞けなかったんですよ。
いつものやつは斉藤斎藤さんのアンテナにひっかからないだろう、じゃ、これでどうだーと詠んだやつでした。我ながら素晴らしい分析力。
でもどんなふうに評されたのかしら。聞きたかった。
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むぅ。

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文学的な文章を書くということは、

つまり、何かの説明書や論文など情報を与えるためにあるわけではなく、誰かの心を動かすためにある文章を書くということは、

いったい、なんの意味があるんだろう、なんて。考えてしまう。

ああ、日記もその一部なのだけど。

 

誰かに感慨を与えるために書こう、心をゆさぶる文章を書こう、と思うことは、

思うこと自体がうぬぼれであるような気がする。

私はもう、短歌をただの感情のはけ口であるとは思っていない。

はけ口ではある。でもはけ口であると同時に文学へともっていけたら、とささやかに願うようになった。

だけど私のように力量もないものが、そんな願いをもつことは、もしかしたら滑稽ではないのか。

 

理想は、(もちろん理想でしかないけれど)

自分が書いていて気持ちの良いものが、他人の心を自然とゆさぶること。

でもそんなふうにいられる人は、文才があふれるほどにある人なのだろうなぁ。

 

努力でそこまで達することはできるのかなぁ。

 

 

話は変わって、昨日は紅の豚を見ました。(今日は長く書いてみるつもり)

ジブリの作品って小さい頃にほとんど見ていたけれど、

今になってみてみると全然違う印象を受ける。

前に見たからってもういいやー、というのはあまりよくないかも。

ほんのちょっとしかでていなかったけれど、主人公の戦友のフェラーリっていうひとが好きだー。

 

長く、って結局この程度だけど。

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