ゆうきゆう先生 の記事にトラバします。

http://ameblo.jp/yukiyu/entry-10005606986.html



四字熟語の心理テスト。

皆さんも、やってみてはいかがでしょう。



ちなみに、私が思い浮かべた3つの四字熟語は、


1つ目:切磋琢磨

2つ目:一所懸命

3つ目:一期一会


です。


とても当たっている気がしました。



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ヨドバシAkiba

テーマ:

アキバ ヨドバシ出店で、TDLや阪神観客数も超えた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051029-00000014-maip-soci



数年前、仕事でヨドバシと関わった。

詳細は差し控えるが、その時以来、ヨドバシは絶対に利用しないと思った。


ところが。


先日オープンしたヨドバシAkiba にどうしても行きたい、と

元銀座ホステスの姐さんから連絡があり、付き合うハメになった。


行ってみて感じたのは、もう家電小売店じゃないな、ということ。


何でもあった。


化粧品、サプリメント、本、旅行代理店、レストラン、居酒屋、

ネイルサロン、タワレコ、等。


姐さんは、オープン初日に行ったらしい。

人の波に飲まれて終わってしまったそうである。

_| ̄|○ソリャソウダロ



首都圏在住ではない方も、お越しの際は足を運んでみてください。

時間つぶすにも買い物するにも、意外と楽しいかもしれません。


少なくとも私は、デパートよりは敷居が高くなくて身近に感じられました。


_| ̄|○



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職場での出来事あれこれ

テーマ:

私が現在所属するセクションはIT関連で、

その中でもヘルプデスク兼システム管理を任されている。

ヘルプデスクに近いことは過去に何度もやってきたけれど、

本格的にそれをやるのは、初めてに近い。


実際にその職に就いてみると、それまで知らなかったことや

『フツーに使ってて、そんなエラーは出ないでしょ』

というようなことが想像をはるかに超えて多発しているし、

これは面白いなぁと思いながら、日々業務をこなしている。


中には私にさっぱりわからないこともあるし、

逆に即答できるような比較的簡単な内容もある。


毎日、新しい発見があり、刺激もあり、

たくさんの人と接することができて楽しい。


自分が『これ』と思った仕事に今までずっと固執していたけど、

いろんなことを実際に肌で感じることは、とても重要だと思った。


これからも、人間としての経験値を上げていきたい。


もちろん、女としてもね。



・・・



私の先輩にあたる女性がいる。


その人は、身だしなみやセンスはまったくといいほど気にしていなくて、

いつもノーメイクだし、デニムにスニーカーでセンスもイマイチ、

とても女性としてほめられるような人ではないけれど、

なんていうか、独特のペースを持っている人で、

その人が近くにいると、不思議と気持ちが穏やかになる。

そう、『素朴』という言葉のままに突き進んでいるような、

とにかく振り回されることのないマイペースな、

そしてカテゴライズするなら何故か、癒し系の人。


この間一緒にお昼を食べに行った時に、同い年であることがわかった。


正直、ノーメイクで肌が黒めなせいか、私より年上だと思っていた。

_| ̄|○ショック


でも、仕事で同い年の人と接する機会がしばらくなかった私は、

とても嬉しかった。


私が配属された当初、何とも表現しがたい溝のようなものがあったのに、

それ以来、彼女と私の距離はぐっと縮まり、

今では、ひそひそとくだらない話をしてはクスクス笑って、

こわーい女性の上司に怒鳴られる始末。


この上司は、たしかに性格きついし怖いけど、

言い難いこともハッキリ言ってくれるし、何よりも筋が通っている。

私は、こういう人が大好きだ。


そのさらに上に、関西出身の男性の上司がいる。

この人、いつも関西弁でさぶーいオヤジギャグをかまして、

周りはドン引きするのだけど、やはり憎めない人柄。

何故なら、仕事はかなり出来る人だから。

頭の回転がはやい。

こんな人、久々に巡り会えた。


久しぶりに、職場環境に恵まれたと思う。


月曜日は、同い年の彼女と新宿で飲む約束をしている。

彼女も相当飲むらしいので「飲み放題のお店にしようね。」なんて言っている。



・・・



いつも、挨拶をしてもキッと睨み返す、こわーい男の子がいた。


彼は、通訳部所属。

私には一文字も読めないような言語を操るツワモノ。

どこをどう見ても、私より年下。

とにかく、いつもこわーい表情をしている。


この間、彼が使っているPCがブルースクリーンが出て困っていたので、

私が半日預かって、何とかまともに起動するところまで復旧した。


彼が私にお礼を言った時、初めて彼の笑顔を見た。


なぁんだ、やればできるんじゃない。

いつもそういう顔をしていたらいいのになぁ。


と、老婆心ながら思った。


それ以来、彼は私を見つけると、こわーい顔で挨拶をすることはなくなった。



そして、昨日。


眠気を覚ますために、こっそりオフィスを抜け出して外で伸びをしていた。

そんな姿を、その彼に目撃されてしまった。


「えへへ、お疲れさまです。チームの人たちには内緒にしてくださいね。」


と言ったら、笑っていた。


彼はどこかから帰ってきたところだったのだけど、

何を思ったのか、しばらく私の隣にいた。


何の会話もなく、数分が経過。

私は黙々と、体をひねったり伸びをしたり、柔軟運動。

突然、


「あれ以来、僕のPCとても調子がいいんです。あの時はありがとうございました。」


とお礼を言われた。

いえいえ、それはよかったですね、

なんて、当たり障りのないやり取りをしていたら、


「それで、よかったら今度飲みに行きませんか?」


な、なんと。


・・・なーんてね、実は気付いていた。

目は口ほどにものを言う。

彼の視線は、本当に正直だったから。


そして「いいですよ」と答えていた私。


「あとでメールします」と言って、その場を去っていった彼。


賢志くん(仮名)と飲みに行くだけの時も、

律儀に行く前にぐっさんに報告していた私だが、

今回の彼のことは、ぐっさんに言っていない。


私は、彼にかなり興味を持っている。

それが、女としてなのか、人間としてなのかは、まだわからない。


とはいえ、たいていの場合、

女である自分を意識していることが殆どである。

_| ̄|○


ぐっさんが大切な人であることは、今でも何ら変わりはない。


さて、これから先どうなるのか。


自分でも先のことなんてわからないけれど、

どんな時でも、自分に正直でありたいと思っている。


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本日の運動メニュー

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1ヶ月ぶりのジム。


●初級エアロ    45分

●筋トレ(10種目) 15回ずつ

●腹筋        30回


でダウン。


_| ̄|○ナサケナイ


これからは精力的に通おうと思う。



・・・



先日、政人の誕生日だったので、カードを送った。


もう別れてしまった人だけど、別れを決意するのはとても辛かったし、

離婚後の辛い時期に励ましてくれたのは政人だった。

恋人同士に戻ることはなくても、誕生日はお祝いしたかった。


ところが、返事を読んでビックリ。


現在、入院中なのだそうである。


「もうすぐ退院できるから、心配要らないよ。

 カードありがとう。うれしかった。

 まだ彼氏とは別れてないの?(笑)

 いろいろ積もる話もあるから、また診察がてら顔見せてね。」


と書いてあった。


残念なことに?

ぐっさんとは相変わらず、いい年してラブラブである。


しかし。


『積もる話』というのが、とても気になる。

嫌な話じゃなければいいのだけど。



・・・



スマスマにO-Zoneが出ていた。

「恋のマイアヒ」って、訳すとああいう歌詞だったのね。



今日はぐっすり眠れそうだ。

おやすみなさい。



血筋

テーマ:

今日は朝からジムへ行こうと、早起きして支度していた時に、

母から電話がかかってきた。


母は泣いていた。


父が最近、夜中母が眠りについてからこっそり出歩いているらしい。

もちろん、愛人のもとへ行っているらしいのだが。


はぁ。

これがあるから、私はこの地元を離れられない。


5月に色々あって大喧嘩して、親子の縁を切ろうとまで思っていたけど、

苦労して育ててくれた恩もあるし、

普通に生活していても、私よりは残りの人生は短いはずだから、

残り少ない人生に、そばにいてあげようと、思い直した。

その結論に至るまでも、結構時間はかかったけれど。


しかし、私の父はもう66歳。

色事が好きな人は死ぬまで、と聞くけれど、

自分の父を見ていると、つくづくそう思う。 _| ̄|○


落ち込んでいる母を元気付けるために、

お昼を一緒に食べようと言って、家から連れ出した。


地元では結構有名な和食ファミレスへ行って、

昼間から親子で生ビールを飲みながら、鍋をつついた。


酒を飲みながら、父への恨み辛みを聞かされるのだけど、

そこまでボロクソ言うなら離婚すればいいのに、と思う。

でも、私の両親は、何度となく喧嘩を繰り返し病院送りにされても、離婚はしない。


自分の親とはいえ、よその夫婦のことはわからないものだ。



そして、そこで衝撃的な話を聞いた。


母いわく、父の家系は「好色家系」なのだそうだ。


父は10人兄弟で、上から男4人、姉3人、父、妹2人という構成なのだが、

ひとりだけ、とびきり美人なお姉さんがいる。

そのお姉さんは、私の祖母の不倫相手との子供だという。

祖母は、自分の旦那がいない時、いつも男を家に連れ込んでいたらしい。

たしかに、そのお姉さんだけ顔が違うのだ。

妙に納得してしまった。


さすがに、最初聞いた時はショックだったが、

私がこういう女なのも、全てがそうだとは言わないけれど、

父の血筋だと思えば、本当にあらゆることに合点がいく。


自分で納得できてしまうところも、すごいと思うのだけど。

_| ̄|○