検査 | ままっちょの絵手紙
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ままっちょの絵手紙

日々の想いを綴っていきたいと思います。


次男坊、結局なかなかよくならず
本日朝一小児科にかかるも、、

結局大きい病院にて検査に。


いつものパターン😭

RSの検査と
ヒトメタニューモが幼稚園で流行ってたのでその検査と肺のレントゲン。


生まれたときは毎月この検査のパターンだったけど、

去年呼吸困難以来。

ある意味成長記録のように撮るレントゲン写真。


検査の結果RSもヒトメタニューモも陰性。

肺のレントゲンはぼんやり白く。


気管支炎とのことでした。

微熱がまた、でてきてしまったので
明日一日様子見て

お熱が下がらなかったり症状が悪くなるようなら入院予定。


喘息の治療も1年半以上やってるけど

いつもこうして悪くなってしまう。


だから、喘息をもっとしろうと思いました。

今までも自分なりに勉強してきたけど

これを気にきちんとした知識を得たい。


今はまだ幼稚園も慣らし程度だけど
4月からは年少さん。

基本は毎日行くことに。


実は先週の金曜日に
喘息電話相談というところに電話して
相談をしました。

喘息治療を1年半以上続けていて
その咳だと、もしかしたら上手くコントロール出来てないかもしれないからと

小児喘息専門医にかかることを勧められました。

地元にはいないため
県内の少し遠い小児科へ。


けれど、期待とは裏腹な結果に。


話すら聞いて貰えず一方的で


一番びっくりだったのは
喘息治療してても感染症に、かかれば
悪化する。

なら幼稚園なんて行かせなければ良い。


斬新でした。

でも、我が家も決して裕福ではないし
今は実家もなかなか頼れない状況。

幼稚園は育児の助け船的な存在で

行かせないのは難しい。


でも、確かにその先生がいうように
悪化させたくないのは事実。

確かにずっと、私が家で見ていたら
確実に今見たく酷くなることは減るかもしれない。

でも、それは私には厳しい。

なら!
喘息をもっと知って上手く付き合えるように!

少しでもこうならないように
対策を見つけられるようになりたい!


一週間まともなご飯も食べられず
お布団でもねられず

抱っこ紐でなんとか細切れにとる睡眠。


早く楽にしてやりたい。

でも今の自分には知識が足りない。


知りたい、少しでも


世の中にはもっと大変な方も沢山居る。
それは事実。

でも向き合うべきはそこではなくて
今苦しんでいる我が子。

楽にしてやりたい

お母ちゃんは
学びたいのですプンプン


元気だったときの次男坊。
お気に入りのお人形にお裾分けする姿。

早く元気になってね

お母さんは
元気な姿を見れないとしんどいですあせる