October 31, 2016

Japanese Art Event in amagasaki

テーマ:日記のようなもの

何度も何度も英語を習わなければいけない場面に遭遇したのに習わずにここまできた

けれどもうそれではダメで

自分で自分の成長を止めているのだと思い一念発起

英語を習う理由の第一が「自分の作品ぐらいは英語で話せるようになろう」というもの

でも馬鹿すぎて笑います

「作品ぐらいは」って、それが一番難しい英語だとも知らずにね

英語の先生がとても親切で、ぐっとこらえて教えてくれています

一度頑張って訳していったら、もっと完璧にしてきて、と宿題もいただいて。

 

そんなこんななので

今回は英語で書きたいと思います。

間違ってたら教えてください

 

This art work was mad in a jail that is no longer used,

so is a historical building that usually can not be enterd.

The title of my work "Border crossing".

It is experimenting with the theme of consciousness using red yarn.

 

Consciousness,mind,imaginetion,and so on,

are consepts understood mentality and unconsciously.

But I want to think about consciousness through visualization.

 

At the jail I think:"Why did they have to commit a crime?"

Visiting we feel side-by-side with those from the past.

 

(で、ここからが問題ノ箇所、手直しできていません)

 

We are do not say do not commit a crime.

So side-by-side.

come across,overlap pass each oyher, love,hatred,,,,,

These day to seek a fictions connection.

 

If we can more image and creation is to border crossing and weave.

We not need ficttions connection.

red yarn crossing for I hope more image and creation.

 

Border crossings,but there is a time when it is necessary and unnecessary.

Protect or release where the boundary between yourself and other.

and we need image and creation.

 

thank you

 

恥ずかしげも無く出しました。

 

英語で訳すことよりも日本語でいかに簡単に自分の思いを言えるのか?言葉にして伝えられるのかに時間を割いてしまいました。

また日本人とイギリスの方の考え方の違いにも遭遇しました。

馬鹿でも言ってみるもんだなぁと思ったレッスンでした。

 

まだ伝え切れていなくて

こういうのは抽象過ぎて訳すのが難しいと英語が話せる日本人の先生にも言われましたが、こつこつ続けていこうと思います。

でも今度は相手の思いを聞く英語を身につけたいと思います。

 

さあ、手直しの宿題、頑張らねば。

 

何事も週1回では上達しない by eriko

 

 

 

海の向こうに思いをはせて携帯でパシャリ(高ちゃんの作品のようなカモメさん)

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October 20, 2016

尼崎歴史音楽祭現代アート展示無事終了

テーマ:教室のお知らせ等

10月15,16と2日間にわたり行われた尼崎歴史音楽祭現代アート展示はなんと旧警察署の旧拘置所でした。

 

「何をどうしようかな」から始まっていろいろいろんな人と話をして

そこでしようと思ったのはこれでした。

 

そしてつけたタイトルが

 

border crossing  (境界線は交差する)

 

この境界は意識の境界だけでなく全ての境界を表しています。

前に神社でやった赤い糸

http://ameblo.jp/macaronis-atelier/theme-10096076951.html

も境界を交差するものでした。

別では無い、隣では無い、すぐそこにあるものに足を踏み入れるか否か

重なり合い隣り合いすれ違いまた出会う

意識せずとも踏み入れてしまう時

それはどんな時?

なぜ私たちは線引きを必要とするのか

何処に線を引き何処の線は要らないのか

交差することが楽しいときもあれば苦しいときもあって

架空の繋がりを求めないで

交差すると言うことを視覚化して意識に上らせる、という遠回しなことを明確にする(笑)

 

そんな思いでここが旧拘置所であることを再現しつつ、意識を交差させてみました。

 

そんなこんなの作品です。

 

 

 

これはインスタレーションと呼ばれる作品です。

赤い糸は前もって考えてもいましたが、その場で意識を集中させて作り上げたものです。

写真ではわかりづらいのですが、もっと赤い糸はたくさんで、もっと拘置所は暗いのです。

 

次回はまたみなさんと一緒に何か出来たらいいなと思っています。

 

作り上げるのは楽しいです

だからアートは辞められない(笑)

 

見学、ご予約は、教室のホームページからお気軽にお問い合わせください

http://kyoto-no-artclass.com/index.htm

 
絵画、工作を主とするじゅつ教室
思いを立体にしてみるDIY教室、ともに作ることを楽しみましょう~
 

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October 15, 2016

尼崎歴史音楽祭アート祭初日

テーマ:日記のようなもの
本日は尼崎歴史音楽祭アート祭のイベントでした。
本日は舞踏の佐久間さんも踊られ、楽しませていただきました。

踊る人
踊りに入るまでと
入られた時と
終わられた時の空気の動きが面白かったです
すごいんです!

またどこかでお逢いしたいなーと思う方です

明日もありますので是非

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October 13, 2016

尼崎歴史音楽祭アート祭

テーマ:個人的お知らせ
尼崎市制100周年記念
尼崎歴史音楽祭アート祭

この度出品することになりました。

この建物は今では滅多に入れない、歴史的建造物です。
先日は建物見物のツアーまで組まれていてしかも満員御礼だったそうです。

私も搬入をしてきましたが、面白いですね。

そうそう、ここは旧警察署も拘置所で現代アートが展示されています!
拘置所なんてびっくりでしょう?
今は耐震工事がされていて、すこし鉄格子が無くなっていますので、少しイメージしにくいかもしれませんが、壁の落書きなどは、とてもとても。
はい。

なので私は私なりに鉄格子を復活させ、そこで生活をせざるをえなかった人たちとの意識を交差させてみました。
タイトルは
Border crossings 

次の土日ですので是非

飛び入り参加の人も沢山出られるようです。
バリ舞踏の佐久間さんも出られるとか、たぶん土曜日だそうで、いつ踊られるかは未定です。
会えるひとだけ会える



芸術の秋に是非

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10/15(土)、16(日)
旧 尼崎警察署
尼崎市北城内48-4
大正15年築

情報はfacebookか、尼崎市ひと咲きまち咲き推進部
06-6489-6147


旧拘置所!
なかなか見られるものではないその場所は、下見に行っておっかなびっくり!
でも面白い試みです
さあどんなんなるかなぁ
私はインスタレーションなので、現場での戦いのみです。
たのしみにしておいてくださいね。

みなさまのお越しをお待ちしておきます!!!


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October 04, 2016

初めての方へのご連絡について

テーマ:教室のお知らせ等
初めての方なのですが、最近「いついつ行けますか?」とメールをいただいて、こちらが返信したにもかかわらず、その後連絡が来ない、ということがよくあります。

私のメールが届いてないのでしょうか?
それとも行けなくなったから、という理由でしょうか?

ご連絡をくださって2日経っても返信が来ない場合はこちらに届いていません、もしくは私からの連絡がそちらに届いていないということが考えられます。

または何回か連絡を行き来しているにもかかわらず、当日来ない、、、、、。
どういうことでしょうか?
見たこともない人間なら、約束を破ってもへっちゃら?だったり?

いや、突然何かあったかもしれないですね、なのでお願いなのですが、突然行けなくなっても、とって食べはいたしませんので、「行けない」と一言ください。

小さな教室なのです。
流れ作業をしているわけではないのです。

どうぞよろしくお願いいたします。

京都の美術教室
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