町の英会話教室の教材はいかにして、書店に置かれたか | 英検に強いMac英会話教室:英語耳と英語脳を育てる子供の英語教室

町の英会話教室の教材はいかにして、書店に置かれたか

こんにちは。幼児期から英語耳、英語脳を育てる子ども英会話:マック英会話教室 上新庄 教室長のKouです。


申し込んでいた マラソン大会が延期になり、テンションが少し下がり気味でしたが、切り替えて、川沿いやジムで汗を流しています。


さて、ちょっと真面目なタイトルなんですが、民間語学教育 協議会さんからの依頼で、件名の通り、お話しさせて頂くことになりました。

タイトルだけみると、たいそうだなと思いますが、失敗や、恥ずかしい思いもそれなりにらしてきたので、そういうことを軸にお話ししようかなと思っています。


これまで、

運と 流れと 勢い に任せ

出版社を作り、1万部売れていく道筋が見えるところまできました。

300部どうやって 売り切るの?と、とある担当者と話して頃から、よく登ってきたなと。

無知って恐ろしいな、と思う判明、無知で良かったと思う自分もいたり、

無知、未経験であったから 怖さを覚えることも少なく(というか、気付かず💦) 突っ走ってこれたとも言えます。

ということで、下記のようなことを題材に、7月13日 民間語学教育 協議会という団体でお話しします。

下記 目次 一例


●オリジナル教材を作ろうと思った訳
●どうやって作る?という葛藤と 作れるかもと
思えてきた背景
●技術者とプロデューサーとのせめぎ合い
●経費上の 大失敗
●諦めと悔しさをバネに
●業者への交渉と売込み 
●ステップアップに調子にのる 
●調子に乗りすぎて怒られる 笑 
●広報材料や、種まきを考え粛々実行
●横展開で、出版会社にアプローチ
●功を奏し、開発に着手
●もう一度 書店周りをしてみよう
●マンパワー不足を痛感
●ありたい姿がより明確に
●このままで良いのか、という自問
●新たな施策
●普通の教室でありたくない訳
●1万部 が見えてきた

民語協の皆さん、オブザーバーの皆さん

よろしくお願いします。





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