【フリースタイルラップ】滑舌最悪、声量無しの大学生が一ヶ月引きこもっただけで、フリースタイルのできるラッパーへと成長した話

【フリースタイルラップ】滑舌最悪、声量無しの大学生が一ヶ月引きこもっただけで、フリースタイルのできるラッパーへと成長した話

国語の成績は毎回欠点スレスレ、滑舌、声量が無くいつも聞き返されてた私が大学の春休みを利用して憧れのラッパーに成長した話をこのブログでは書きます。
これを読んだあなたにはただのラップ好きからラッパーとして周りから尊敬される人になってもらいたいと思います。

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はじめまして。

あなたをラップの初心者から立派なラッパーへと導く

まーちゃんa.k.a ripstar ともうします。

当ブログでは、国語力はいつも欠点スレスレで、滑舌が悪いとまわりに言われ続け、声が独特の為聞こえにくいと定番だった私が、

大学の春休みを利用して、たった一カ月部屋に引きこもっただけで近所の公園でラッパーとサイファーをして、MCバトルができるようになった話を公開します。


あなたをラップ初心者から立派なラッパーへと導く

まーちゃん a.k.a ripstar と申します。

普段はビジネスマンとして活動しながら

ラップをサブでやっております。



かつての私は

ラップ好きだけど有名なラッパーの名前しか言えない...

MCバトルはかっこいいけど、いつも傍観者として応援してるだけ...

いわゆる「ただのラップ好き」でした。


自分がラップ好きということを周りに知ってもらい、


「ヘェ~そうだんだ。」


「で?ラップできるの?」



そう聞かれた時に、


「いや、ちょっと・・・。」


「ごめんカラオケでラップ歌うだけなんだわ」


というと、ちょっとダサいしかっこ悪くないですか?

それがラップをやる前の私でした。

しかしある法則のもとラップをマスターしたことにより、人生が激変しました。


女子との時にあなたが即興でラップを披露できるようになると

「かっこいい!」

「流石!!」

と人に凄いと言われ、羨まがられるようになります。


現に私がそうでした。

滑舌が悪いと名をあげていたわたしが、周りの常識をひっくり返した瞬間です。

私は他の部活に所属しながら、春休みを利用して一カ月、研究に研究を重ね内緒でラップに没頭しただけで

「実はお前って凄いんだな」

「頭がいいのね」

と回りからチヤホヤされるようになります。

女の子からのウケもよく、

「キャー、凄い!」

「ちょっとお前なんやねん!」

と、周りから言われるようになり、高感度がぐっとあがります。

考えるだけでニヤニヤしますよね?

あなたにもこの感覚を味わって欲しいのです。

当ブログでは、

・何も特技が無い人

・ラップに興味はあるけど、特に何もできない人

・ラッパーになりたいけど、周りに同志がいない人

など、完全初心者の方を大歓迎しています。

逆にこのブログを読んで

・もうラップのスキル、身につけてるし!

・何このブログ?簡単なことしか書いてないじゃん!

・こいつのブログに無い中身、ラップの業界の恥さらし YEAH!

と感じた方は、ブラウザの戻るボタンを押していただいて結構です。

このブログはラップをやりたいけど一歩踏み出せない、
やり方がわからないという方に向けて書いています。

私もラップに愛情も持っています。

Disられても、認められなくても、好きだから頑張れました。

私はやるかやらないかだと思います。

あなたも一歩踏み出して、ラップを通じて人生を変えましょう。

それでは、次の記事でお会いしましょう。