今日は、リウマチ内科の通院日。

前回の通院の時は、第5波に入っていたから、

正直なところ、どこで感染してもおかしくない状況。

ただ、電車などは混んでいて普段と変わらない。


それが嘘のように感染者が減ってしまったけど、

何故なのか理由は分からないし、次もあるかも知れない。

病院の方は少し患者が戻って来た感じだったけど、

やはり、感染にのリスクを避けるためか、

がん患者が相変わらず少ないといった印象だった。


折角、断薬できたロキソニンだったのに、

ワクチン接種でも使わずに済んで継続できだが、

蜂窩織炎になってしまって、また使うことに。

やっと落ち着いてきたとはいえ、浮腫みは少しある。

結局、1日1回が元に戻ってしまった感じ。


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私が通う病院は、リウマチ患者って、

リウマチ内科と整形外科で診ている。

だから、担当医の回診が終わらないと外来にならない。

そんなことで、ちょっと調べてみたところ、

入院患者って他の膠原病だったり、

間質性肺炎だというのが分かった。

手術を伴うのは整形外科だから、それで納得。


今日の日の出は5時56分だから、

家を出た頃が、ちょうど日の出の時刻。

でも、出勤する時でも起きたときは暗いから、

晴れているのか曇っているのか分からない。


もうひとつは、ここにきて急に冷え込みが強くなったこと。

先週だったら、半袖に薄い上着で充分だったけど、

朝の時間帯に合わせると初冬用の上着が必要になる。

あとは院内の温度に合わせて着るものを選ぶとなると、

これが意外と難しかったりするが...

まだ、多少なりとも涼しいうちに通院するのは助かるが。


肝心のリウマチの症状は、ほとんど出ていないので、

この1~2年なのか、2~3年なのか覚えていないほど、

よくコントロールされていて、日常生活には支障がない。

強いて挙げるとすれば、重いものを持ったり、

強い力が必要になって、手首に負担を掛けた時ぐらい。

でも、数値とは必ずしも一致しないので、

蜂窩織炎のことがあるからCRPは高めなのかも。


まぁ、そのことは話す積りだけど、

前の担当医だったか、その前の担当医だったか、

痛みの度合いを計算尺みたいなので示すこともなくなった。

さて、今日はどんな結果になるのだろう、

待っている間に冷えて痛み出すことがなければいいが。


院内ではアクセスが難しいので「いいね」など、

できなくなりますので、その点はご容赦ください。



ボブ・ファン・アスペレンで。



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