先週だったか、カレンダーを見ると、

女房は今日まで4連休になっていた。

私自身、仕事はそこそこ忙しいけど、

一区切りついたばかりだったので、

「水曜日なら休みやすいから、

 上の娘の様子でも見に行こうか」

そんなことを話したら、

「あっ、その日は診察日だから...」

というわけで、今回は断念。


術後2年も経っていたのか、

先日、書いたばかりだけど、

改めて実感したといったところか。





もちろん、手術した病院でなく、

転院先の病院だから、駅から近いし、

なんといっても、あの不誠実な病院、

今でも忘れることができない。


「2週間か3週間、遅くとも4週間」

そう言って手術の同意書にサインしたのに、

手術した翌日には、もう転院先の話を持ち出す。

それなら、初めから言えばいいのに...


転院先も診療科が縮小されてしまって、

今では外来担当は、他所の病院から来ている。

しかも、担当医の診察日は週2回だけ。

薬も処方してもらっているので、

決めれた日に行かなくてはならないから、

上の娘の様子は、また日を改めてとなってしまった。


とはいえ、今回も検査はなくて、

診察のみだから、

「近くの医院とかクリニックを紹介してもらったら」

そう、女房に言ったことがあるが、

「近くだとキチンと診てもらえないし、

 検査設備もないから...」

なんて言われて却下。


検査、年一回だけしか行なわないから、

こだわる必要もないのに...と思っているが。

それに、再手術が必要な場合でも、

緊急性が高ければ、違う病院になってしまう。


それは、転院する際に一緒に聞いたことで、

「再手術となると、最初の病院へ行ってください」

そんことを言われたのに...


しかも、転院先を探している時も別の病院で、

「先ず近くの医院で紹介状を書いてもらってください」

そう、あっさり断られてしまったから、

今の病院に固執する必要はないのだが。


まぁ、転院を受け入れてくれて助かったのも事実。

それにしても、いつまで経過観察するのだろう。

さて、上の娘のところへは、いつになるのか...



グスタフ・レオンハルトで。



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