私が、断捨離につながった訳 ③ | むらた くにこの「モノを持たない私の美しい家づくり」~片づいた家を作るお手伝い

むらた くにこの「モノを持たない私の美しい家づくり」~片づいた家を作るお手伝い

大阪府貝塚市の
「捨てられないモノを手放すお手伝いをする」
やましたひでこ公認の断捨離Ⓡトレーナーです。

片づけられない、捨てられないと悩む人の断捨離を
ご自宅にお伺いし、サポートします。
ご自分でやってみたい方には、個別相談も承っています。

IKEAにも車を走らせ通いました。

 

無印良品にも何度も探しに行きました。

 

100円ショップにもどれほど行ったか。

 

住まいの空間を収納用品で、

仕切って、埋めて、詰めていました。

 

モノが出ていない状態。

モノが収納されている状態。
それが私にとって、片づいた家でした。

 

 

私が、断捨離につながった訳 ①

私が、断捨離につながった訳 ②

 

 

 

「捨てられないモノ」を手放すお手伝いをする

やましたひでこ公認

断捨離Ⓡトレーナー むらた くにこ です。

 

 

 

 

 

 

とにかく、収めたモノを出して、

今、私が必要とするモノを

繰り返し、選んでいきました。

 

 

収納用品から出したモノを

改めて見た時、気づきました。

 

 

そこには、

いつか使うかもしれないと

持っていたモノ。

 

まだ、使えるモノだからと

持っていたモノ。

 

収められるのだから、

持っておけばいいとしたモノ。

 

罪悪感を感じたくない

人から頂いたモノ。

 

 

私が、考えることを止め、

始末しなかったモノがありました。

 

 

過剰な収納と収納用品。

 

そこにかけた

時間と費用とエネルギーも見えました。

 

 

モノを過剰にしているのは

自分自身でした。

それをただ収めていただけでした。

 

 

なぜ、収めようとしたのか、

それは、捨てられないから。

 

 

捨てらないのはなぜか?

そこに向き合うのが嫌だから、

収めていました。

 

 

自分の思いを貼り付けたモノ。

モノと向き合えない。

つまり、自分と向き合えない。

 

 

 

 

 

 

お掃除する前にやるべきこと。

 

収める前にやるべきこと。

 

片づけられないは、量の問題。

 

捨てられないとは、心の問題。

 

そこと向き合っていきましょう。

 

 

 

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