並行交際に憂うとき | 結婚できないはずはない 京都の結婚相談所ブログ

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結婚相談所での仮交際期間にあっては、「自分以外の人とお見合いや交際をしているかもうーん?」という疑念がいつもあるわけです。

それは、気に入った相手ドキドキには前のめりになる発奮材料となるだろうし、そうでない相手に対してはデートに日程調整を頑張って工夫したり、小まめに連絡をしたりしようと思えないストッパー滝汗になってしまうのかもしれません。

どちらもが、前のめりデレデレ状態になってこそ、「はい、良かったです!では真剣交際に合格ということになるのでしょう。

 

例えば、こんなことがあったとしましょう。

デートの約束(お見合い以降2回目)をしていたのに前夜、彼からドタキャンの連絡スマホが。

どうやら風邪をこじらせて熱が出てしまったそうです。

新しい洋服ドレスも買い、結構楽しみにしていたあなたはどう思いますか?

「大丈夫かなぁ。心配だわ。デートがキャンセルになって残念だけど、明日の晩に様子伺いのLINEを入れてあげよう」

と、何度も彼の顔お父さんを思い浮かべながら、素直に心配してあげることができるでしょうか?

 

それとも、

「熱が出たのなら仕方ない真顔。でも、少し前のLINEでは体調が悪いとか書いてなかったし。う~~ん。もしかしたら嘘だったりしてえー

そして、「そうであっても仕方がないし責められないけど。ああ、でも、そんな人のことを好きになりかけていた自分ってやっぱり、男性を見る目がないのかなぐすん?」とかも。

週末の1日を悶々と過ごさなけえばならなくなるのです。

こういうとき、女性(男性もでしょうが)、他の人にだ~~~~ってお見合いのお申込みをするのでしょうね。

 

デートが相手の都合でキャンセル(延期)になったとき、自分がどう思うか?がきっと正直ドキドキなところなんだと思います。

信じたいのか信じたくないのか、信じることができるか、信じることができないか。

 

 

 

 

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