「私が我を捨てて丸くなるころ」 | 結婚できないはずはない 京都の結婚相談所ブログ

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「女の子お母さんは我が強いとお嫁にも行けないよ。」とは、むかしのおばあさん、おばさんはよく言いました。

我が強い=素直でない

ということなんだと思います。

いや、むかしの感覚だから、

我が強い=素直でない=従順でない叫び

まで、行っちゃうかもしれませんね。

 

というか、そう捉える人は「我が強くて結構ドンッ!自分を持っているということよ」というタイプなんだと思います。

基本的にこういう人は頑張り屋さんメラメラだったりします。

しかし、アラフォーを過ぎ50歳が見えてくるころになうと、人間が丸くなるというか自我を貫こうとはしなくなります。

もちろん、まだまだ折れない女性もいますが、「そう見せたほうが得ほっこりという処世術が知らず知らず身についているのです。

「かつては自分を貫き必死で頑張って来た。
でも、今はすっかり穏やかになり、いろんなことを受け入れることができるようになった
合格

こんなアラフィフ女性が良縁に恵まれたらどんなに良いことでしょう。

しかし、なかなかねガーン

 

対象となる年代の男性たちは、女性が前半の部分「自分を貫き必死で頑張って来た」に想像を馳せることができず、

ただただ「自分に優しく、自分の言うことを聞いてくれる。なおかつ家庭的で慎ましい」だけを強く求めてくるので、

「本当の私のことなんか、知ろうと思ってくれてないのね真顔と、寒い気持ちダウンになるとよく聞きます。

”互いを認め合う”ってどういうことなんでしょうね。

時々、言葉だけが上滑りしているように感じて寂しくなったりします。

 

 

京都の結婚相談所 マリアージュ・コンソルジェ オフィスen



 

 

 

オフィシャルサイトの方でスピンオフ(そう表現して良いかどうか?)記事を展開することにしました。

その日のアメーバブログに書いた記事に際してのポイントを書き加えています

よろしければ重ねて読んでくださいね(*^▽^*)

 

結婚できないはずはない 今日の記事のポイント

 

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ここしばらく、こちらのブログでご紹介させていただいていた

”m-officeenの知人で、「知り合い同志の男女の紹介」している方がいます。(関西中心)”

のお見合いサークル代表の方と、m-officeenの相談所がコラボラブラブして
新しいコースを作りました(*^o^*)!

 

よろしければお尋ねください!

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