社労士に相談せずガンガン進んでも、人生開ける時がある | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

本日の記事、No1,724です。

 

 

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障害年金と就労の話です。

 

 

 

これは、お客様の性格も

あると思うのですが。

 

 

 

例えば。

 

 

 

(どのくらいの仕事ならできる

だろうか。やってもいいのか)

と考えた時、まずはどこかの

誰かに相談する方。

 

 

相談相手は家族だったり

主治医の先生だったり、私らの

ような立場の人間だったり

します。

 

 

そこでいくつかアドバイスを

受けて方向を決め、行動に移す。

 

 

 

またそうではなく、誰かに

意見を聞いてみるというのを

完全に省略し、自分で決めて

一気に進む方もおられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どっちにしても

「働くことを決める」とか

「いついつからココで働く」

という結果が同じと仮定すれば、

何事も決めるのは早い方が

良いと思う。

これが弊所の見解です。

 

 

 

というのも。

 

 

 

障害年金のサポートをした

お客様から、仕事に関する

相談を受けることがしばしば

あるからです。

 

 

前提条件は、働くこと

それ自体にドクターストップは

かかっていないこと。

そういうお客様がふたり

おられるとしましょう。

 

 

 

「まずは相談する」と

いう方は、仕事が決まるまで

早くて3ヶ月はかかるという

のを実務感覚的に持ってます。

 

 

 

一方、社労士なんぞには

相談せずガンガン進む方は、

仕事が決まった後で相談される

ことが多い。

 

 

相談というかお知らせみたいな。

「来週から仕事なんですよね」

という電話を頂戴すると、

やっぱ嬉しい気持ちになる。

 

 

 

 

 

思うんですよ。

「働きたい」という意欲が

湧いてきたら、社労士なんぞへの

相談は後回しでいい。

 

まずは職探し。それが先。

どんな仕事に求人があるのか。

それは自分にできるのか。

 

 

 

あるなら声をかけないと、

条件の良いものからスグに

誰かが持っていきます。

 

 

 

あんまり長い時間を

かけてもどうなのかなと

いうことも、あるんです。

 

 

 

 

 

新しい職場を得て、そこで

人生がひとつ開け、ちょびっと

でも気持ちが前に進めたら。

 

気分の不調なんぞ

吹っ飛ぶかもしれません。

 

 

給料ももらえる。

 

 

 

 

 

それで良いと思います。

 

 

 

 

 

「年金もらってるなら仕事は

控えめにしないとダメだよ〜」

みたいな話もありますが、

やっぱおかしいと思うね

っていう話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

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