返済が滞っている借金があっても、国の年金は受けられるか? | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

本日の記事、No1,690です。

 

 

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生活にまつわる

お金のご相談事例です。

 

 

 

 

内容は

===========

返済が滞っている借金が

あっても、国の年金は

受けられるか?

===========

です。

 

 

 

 

 

答え:

受けられます。

 

 

 

 

 

年金受給開始前に

借りたお金があることと

国に年金を請求することには、

何の関係も

ありません。

 

 

 

 

 

 

実は、この懸念を

もたれるお客様に共通する

不安がひとつあります。

 

 

 

 

それがスッキリ解消すれば

年金を請求して生活が今より

絶対ラクになるのに。

 

 

 

 

だけど、手続して

大丈夫なのか???と。

 

 

 

 

 

その不安は何かというと、

 

 

“年金をもらい始めたことが

貸し手に伝わってしまい、

過去に遡って利息を上乗せ

されたり、一括返済しろと

言われたりとか...

するんじゃないのか?”

 

 

と、いうものです。

 

 

 

 

 

 

 

で。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなことは

起こりません。

 

 

 

 

 

 

 

公務員が守秘義務を破って

関係者にわざわざ伝えると

いったアンダーグラウンドな

事情でもない限り、

“誰かさんが年金をもらい始めた

こと”はその人だけの話です。

 

 

 

 

 

 

別々のお話とご理解ください。

 

 

 

 

 

 

また、年金を請求しても

額が十分でなければ、

生活を優先して返済を待って

もらうのも選択肢ですし、

少しずつ返済するのも

これまた自由です。

 

 

 

 

 

 

 

それと。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも返済が滞っている

理由が心身の障害であることは

指摘できるかと思います。

 

 

 

加えて

なんとなくですけど、

“借金返さない人=悪い人”

的な思考が日本には

あると思います。

 

 

 

一度失敗した人は

絶対もうダメですから系

控えめに暮らせば?

 

 

みたいな。

 

 

 

 

でもね、誰が好き好んで

心身を悪くするのかって

話はあるワケですよ。

 

 

 

 

それに、いつ自分が

そうなるかわからないの。

なのによく他人のことを

滅多くそに言えるよね

ってのもある。

 

 

 

 

 

 

私個人的にとお断り

しますけど、一度しかない

人生が「金」で狂うのは

とても損だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

借金は所詮、他人のカネ。

年金は、大切な自分のカネ。

切り離してお考えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

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