1,283回練習しました。 | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

本日の記事、No1,674です。

 

 

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↓  本文  ↓

 

 

 

 

 

久々更新でございます。

 

 

 

 

「最近記事が全然ないけど、

調子でも悪いの?」とご連絡を

くださったお客様も

おられまして...

 

 

 

 

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

松原ピンピン

しとりますおねがい

 

 

 

 

 

さてタイトルの件ですが。

 

 

 

 

 

「100回くらい練習したら

形になるよー」と案内されていた

ものに、なんとワタクシ

1,283

もかかりました..........

 

 

 

 

 

我ながら不器用さに

唖然としたのですが。

 

 

 

 

 

ソレは何かというと。

 

 

 

 

 

デザイナーさんに頼んだ

フルネームオリジナルサイン

を自筆することです。

 

 

 

 

こんなの

↓ ↓ 

*“松原智治”と書いてありやす*

 

 

 

 

 

デザイナーさんの

指南書によると、100回

くらい練習したら形に

なるだろう的な解説が

あったのですが。

 

 

 

 

 

こんなに俺は

不器用なのかと。

 

 

 


 

200回超えたあたりで

依頼したことを一瞬後悔する
レベルでした...


 

 

 

 

まー、今回コレを作って

もらおうと思ったのは

次のような動機ですわ。

 

 

 

 

1、ハンコ文化は終わりを
迎えたこと


 

 

2、何か個性的なことを
ひとつやってみたいと
考えていたこと




3、メインは仕事で使うし、

どうせなら広告宣伝費で

経費にできること真顔



 

サインを作ってもらったら

この3つが両立するわい!
しめしめヒッヒッヒー。

 

 

 

 

 

こう考えましたグラサン

 

 

 

 

 

そしてお金を使う以上

「書けない」ということも

ありえない

ワケです。やっぱし。




 

 

だから、今後これを

あらゆる署名の場で使おうと
思って練習したのです。


 

 

 

でも全然うまく書けません。


 

 

だけど、頑張りました。

 

 

 

 

めっちゃ端折るけど、

オレ、頑張ったの。

 

 


 

 

そして、1,283回目にやっと
自分で納得できるのが書けた。

(どんだけ不器用なの....)




 

 

書いた数は、小学3年の
次男に掛け算と足し算を
駆使して数えさせました。

(夏休みの宿題的な感じで

うむを言わさずに)

 




練習のあと
↓ ↓ ↓

*この裏にもビッチリ書いてます*




今後は、練習の成果を

あちこちに残してまいります。

 

 

 

お客様の代わりに書類の

申込と受け取りをすることが

日常業務ですけんね。

 

 

 

受け取る際にはサインを

します。その時に

 

 

「おやおや?」

「ナニコレなんかカッコイイ!」

 

 

みたいな感じに

なっちゃうんじゃないかと...

妄想しとりますヨ。

 

 

 

 

 

「形になったな」と思った

あとも毎朝20回は練習して

ますんで、だんだん上達

するはずだ。

 

 

 

 

お目にかかったらどうぞ

よろしくお願いいたしますー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう何度も繰り返す

もんじゃないというのは、

障害年金の手続も同じことが

言えるかと思います。

 

 

なるべく一回で、はっきりと

決まった方がいいから。

 

 

次はあるとしても、時期の

見極めもあると思うんで。

 

 

 

で。

 

 

 

だいたいに、人生の中で

体験する不安の数は、なるべく

少ない方がいいと

私は思うんです。

 

 

 

精神的にツライから。

 

 

 

たしかに、人間形成のため

多少の負荷は必要だとは思う。

「乗り越える」というのも

やっぱ大事だから。




だけど、かといってそんなに

多く経験する必要もないと

思うんですよ。

 

 

生活に直結するお金の

ことならなおさら。

 

 

不安に繋がる要素は

必要最小限で良いのでは

ないかと。

 

 

 

 

 

あなたはどう

お考えでしょうか。

 

 

 

 

 

あなたがこれから

実行されるお手続に少し

でもご懸念があれば、

どうかお早めに弊所へ

ご相談くださいませ。

 

 

 

話一回で不安が解消する

こともありますよ。

(そこら辺、松原は器用ですおねがい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

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